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管理人  (2008-4-30 12:42 )

NPO法人 チャイルド・ケモ・ハウス http://www.kemohouse.jp/

チャイルド・ケモ・ハウスのブログ http://blog.canpan.info/kemohouse/

 「チャイルド・ケモ・ハウス」とは小児がん治療中の子どもたちとその家族のQOL(Quality Of Life-生活の質)に配慮した日本で初めての専門施設設立を目指すNPO法人です。 

管理人  (2008-4-30 12:43 )

◇「病院であり、家である」化学治療施設を

 近畿の小児がん患者の家族や医師らでつくるNPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」(茨木市)が、がんの子どもや家族が安心して化学治療に専念できる施設づくりの取り組みを続けている。昨年6月からは連続勉強会を開き、同11月にはNPO設立1周年記念イベントを開いた。今後は、施設の具体的な計画作りやスポンサー集めを本格化する予定。今月開かれた勉強会の最終回の模様を報告する。【福田隆】

 ◇茨木で建設へ、スポンサー探し本格化

 最終回となる第7回勉強会は17日、同市内で開かれた。六甲病院(神戸市)緩和ケア病棟カウンセラーの沼野尚美さんが「心に触れる人との関(かか)わり」と題して経験を語り、がん患者の家族や医療関係者など約20人が聴き入った。

 沼野さんは薬剤師だったが、勤務先の病院で「早くお迎えが来ますように」と祭り囃子(ばやし)に手を合わせる入院患者の姿を見てショックを受け、「人生の心の痛みは誰が聞くべきなのか」と疑問を抱き、心のケアを学び直した。

 ホスピスや緩和ケア病棟では、患者の「適当に哀れまれることが、一番悲しい」「私の人生、ちっとも楽しくなかった」「それでも、完治したい」などの厳しい言葉に、ひたすら耳を傾け続けた。患者が素直になれない時には、ユーモアを交えた対話で心を解きほぐすこともあったという。そして、沼野さんは「人間はいつでも、自分が愛されていることを確認したいのです」と話し、患者に掛ける言葉の大切さを語った。患者と家族の思いがあふれるようなエピソードに、会場ではすすり泣く声も聞かれた。

     ◇

 同NPO副理事長で、阪大病院小児外科指導医の米田光宏さんによると、小児がんの子どもたちは家族と離れ、病室内で寂しく、窮屈な時間を過ごしている。メンバーは経験を生かし、家族と生活しながら化学治療を受けられるような「病院であり、家である」施設作りを目指している。メンバーの子どもは既に他界しているケースがあるが、現在、小児がんで苦しんでいる子どもや家族に利用してもらう。

 総事業費は8億〜10億円。当初は今年中に開設する計画だったが、予定していた茨木市内の土地の確保が困難になったため、現在は同市内の別の土地に、他の医療関連施設と一体化した「医療モール」的な構想を含め、練り直している。3月末までに案をまとめ、スポンサー候補への説明に回る予定。

 米田さんは、「ブログや勉強会などで、草の根的にサポートしてくれる人が増え、感謝している。なんとか大口のスポンサーを確保して、一日も早く実現させたい」と話す。

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 同NPOのブログは http://blog.canpan.info/kemohouse/

毎日新聞 2008年2月27日

管理人  (2008-9-30 21:52 )

 NPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」(楠木重範理事長)が府北部の彩都地区に建設を目指している小児がん専門病院併設施設について、橋下徹知事は29日、「市町村に小児がんをケアしろと言ってもできない。まさに府が広域行政体としてやるべきことだ」と述べ、同施設への財政的支援を検討していることを明かした。

 府議会で、堀田文一府議(共産)の質問に答えた。

 答弁で、橋下知事は小児がん施設への支援について「担当部局と協議してはいないが」と前置きしたうえで、「8億円ぐらいは民間で寄付を募ったが、ランニングコストで年1700万〜2000万円不足すると聞いた。限られた財源の中で、どこに手を差し伸べられるか考えたい」と述べた。

 同法人は、家族と一緒に自宅のような環境で、療養生活ができるような施設建設を目標に活動している。

毎日新聞 2008年9月30日
http://mainichi.jp/area/osaka/news/20080930ddlk27040456000c.html

管理人  (2008-11-8 22:47 )

◇小児がんの子の施設建設を−−9日・茨木

 遊ばなくなったおもちゃを持ち寄り、交換するイベント「かえっこバザール」が9日、茨木市彩都あさぎ5の市立彩都西小学校体育館で開かれる。理想の小児がん施設建設を目指すNPO「チャイルド・ケモ・ハウス」(同市、通称・チャイケモ)の設立2周年記念行事で、子どもの治療生活について知るワークショップのほか、募金の受け付けも行う。

 チャイケモは、小児がん患者の家族や医師、院内学級の教師らが経験を共有し、子どもらしさを失うことなく、自宅と同じような環境で化学治療に専念できる理想の施設建設を目指しており、現在、建設費用を募っている。本紙連載「がんを生きる」に登場する同市の小学2年生、田村結人君(7)の両親も活動に加わっている。

 イベントでは、不要になったおもちゃを持ち寄ってポイントに換算し、ほかの子どもらが持ってきたおもちゃと交換できる。また、ワークショップでは、日用品やおもちゃであふれかえる入院中のベッドの様子を再現したコーナーや、闘病中の子どもたちがベッドでしている工作遊びをするコーナーなどがあり、これらを体験してもポイントがもらえる仕組みになっている。

 チャイケモ事務局次長の萩原雅美さん(34)は「小児がんや治療中の子どもたちの生活について関心を持ってもらい、なぜチャイケモが目指す施設が必要か、理解してほしい」と呼びかけている。
 午後1時〜3時半(受け付けは2時まで)。無料。問い合わせはチャイケモ事務局(080・6148・1108)。

2008/11/5 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081105-00000170-mailo-l27

管理人  (2008-11-10 12:39 )

がんの子どもたちの現状を伝え病気への理解を深めてもらおうと大阪のNPO法人が9日、イベントを開いた。医療の進歩で、小児がんが治る確率は高まっているが、入院の長期化や病院の不足などの問題も生じていて、NPO法人は改善を訴えていた。

(動画あり。下記URLからどうぞ)

2008年11月10日 よみうりテレビ
http://www.ytv.co.jp/press/kansai/D8448.html

管理人  (2009-1-11 22:48 )

◇ピアニスト 17日、茨木・生涯学習センター
 大阪国際文化協会(OIC)が17日午後1時半から、茨木市立生涯学習センター・きらめきホール(同市畑田町1)で、米国メーン州を拠点に活躍するピアニスト、池宮正信さんを迎え、チャリティーコンサートを開く。

 難病や貧困などに苦しむ子供たちの支援を目的に同協会が年1回開くOICハッピーチルドレン事業。今回が2回目で、収益は小児がんの子供たちの治療施設の設立を目指しているNPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」(事務所・茨木市南春日丘7)に寄付するという。

 出演する池宮さんは中国・奉天(現瀋陽市)生まれで京都育ち。高校1年のとき家族で渡米し、家族が帰国した後も米国に残り、ピアニストとして活躍している。1900年前後に全米ではやった音楽、ラグタイムを得意とし、ロシア、中南米、ヨーロッパ、日本など世界各地で演奏会を開くほか、CDも多数リリース。今回のプログラムはショパン「英雄ポロネーズ」、スコット・ジョプリン「ジ・エンターティナー」など。

 全席自由。一般3500円▽子供(5歳以上小学生まで)3000円▽親子ペア券6000円。茨木市文化振興財団(072・625・3055)。

毎日新聞 2009年1月9日
http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090109ddlk27040376000c.html

管理人  (2009-1-13 21:17 )

■「自宅のような環境で治療」

 小児がんの子供とその家族のための専門病院を大阪府茨木市に設立する準備をNPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」(同市)が進めている。白血病や悪性リンパ腫などの小児がんは長期入院が必要で、子供や付き添う家族の負担は極めて大きい。建設するのは、自宅と同じような環境で家族とともに治療に専念できる「夢の病院」。平成23年春の開設を目指している。

 患者家族や医療関係者らでつくるNPOは平成18年11月に設立。名称は、化学療法を意味する「ケモセラピー」からとった。

 事務局次長を務める萩原雅美さん(34)は4年半前、かわいい盛りの2歳半の次女を白血病で亡くした。発症したのは生後10カ月のとき。萩原さんは1歳上の長女を両親にあずけ、大学病院で闘病生活を送る次女に付き添った。

治療で抵抗力が落ちているため、衛生面から幼いきょうだいとの面会は制限される。大好きな姉の写真をじっと見ながら、「おねえちゃん…」とつぶやく次女。寂しい思いは、母や妹と離れた長女も同じ。「家族が離れ離れになる辛(つら)さは、闘病生活をもっと苦しいものにします」と萩原さん。

 せめてプレイルームで気晴らしをと思っても、ほかの子供が風邪をひいている可能性があり、足を踏み入れるのがためらわれた。「子供らしい生活」を奪われた次女からは笑顔が減った。

 萩原さん自身も強いストレスにさらされた。隣とは薄いカーテン一枚で仕切られたわずか2坪ほどの空間に簡易ベッドを持ち込むと、身動きもままならず、プライバシーはないに等しい。胃痛や湿疹(しっしん)に悩まされた。患者家族は病気以外のこととも闘わなければならないのだ。

 「おかあしゃん、おうちに帰りたい」と訴えた次女の声が、いまも耳に残る。「家族と一緒にゆったりと過ごせる空間が何よりほしかった」と萩原さんは言う。

日本では年間、15歳以下の子供の1万人に1人が、がんを発症するといわれるが、7〜8割は治る。阪大病院の小児科医でNPOの理事長を務める楠木重範さん(34)も、中学生のときに悪性リンパ腫を患った。入院中、「ひたすら家に帰りたいと願った」だけに、患者家族の辛い思いは痛いほどわかる。

 「もっとできることがあるのでは」と、「夢の病院」構想を立ち上げた。

 青写真では、約30床を備え、24時間家族が滞在できる部屋を併設する。病室との仕切りはガラスなので、隔離が必要なときも互いの顔を見て安心できる。

 そして、萩原さんの次女もそうだったが、長期入院と厳しい治療でストレスを抱える子供たちにとって唯一の癒やしは「遊ぶこと」。一人一人の状態に合わせて遊べるプレイルームを作り、お母さんの手作り料理も味わえるようにキッチンも設けたいという。理想は、闘病と生活の質を両立させる「家にいるような病院」(楠木さん)だ。

このほか、化学療法中に特有の心身状態をサポートする専門の人材も育成。また、患者家族と医療者の間でコミュニケーションに起因する問題が多いことから、製薬会社の助成を受けて、医療者のコミュニケーション力向上のために模擬家族を用いたプログラム開発にも取り組む。

 楠木さんは「全国各地の病院が変わるきっかけになれば。日本の小児医療のモデルを目指したい」と話している。

                   ◇

 建設費約8億円は寄付でまかなう予定だが、目標にはまだ遠く、協力を呼びかけている。支援などの問い合わせは事務局TEL080・6148・1108。

2009.1.13 産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/body/090113/bdy0901130800000-n1.htm


NPO法人 チャイルド・ケモ・ハウス http://www.kemohouse.jp/

チャイルド・ケモ・ハウスのブログ http://blog.canpan.info/kemohouse/

管理人  (2009-8-2 23:37 )

所定の自動販売機の売り上げから1本あたり10円分が、
日本財団経由でチャイルド・ケモ・ハウスに寄付されます。

詳細はチャイケモのブログをご覧ください。
http://blog.canpan.info/kemohouse/archive/629

管理人  (2009-8-2 23:38 )

Tシャツ1枚につき500円がチャイルド・ケモ・ハウスに寄付されます。

詳細はチャイケモのブログをご覧ください。
http://blog.canpan.info/kemohouse/archive/628

管理人  (2009-8-9 16:51 )

◇家族と共に治療専門施設作り
 大部屋をカーテン1枚で仕切った空間は、ほんの2坪程度。小児がんと闘う子どもが、付き添いの家族と共に生活する。写真は、茨木市で小児がん治療の専門施設の建設を計画するNPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」が、闘病経験のある家族の証言をもとに再現した病室だ。再現作業に携わった萩原雅美さん(35)=兵庫県西宮市=は5年前、急性リンパ性白血病で2歳半の次女、さやかちゃんを亡くした。

 点滴や心拍数のモニターなど医療機器をかき消すように、ベッドの上は学校のドリル、何冊もの漫画、携帯ゲーム機のソフトが埋め尽くす。幼い子なら、勉強道具に代わっておもちゃの山ができる。「常におもちゃを入れ替えるけれど、すぐ飽きて1日持たなかった」と雅美さんは話す。

 さやかちゃんは生後10カ月で発症し、長い入院生活を送った。雅美さんは連日泊まりがけで付き添った。着替えのパジャマや下着、タオルは、すべて親子2人分。備え付けのクローゼットでは服を整理しきれず、プラスチック製の衣装ケースも持ち込んだ。院内の空調がきつくて、夏に長袖、冬に半袖を用意しておく必要もあった。

 抵抗力のない患児らのため、窓は開けられない。病棟の浴室は1日おきの共有で、利用時間に制限もある。入りそびれて汗だくのまま過ごした日もあった。

 夜は、子どものベッドの脇に持ち込みの簡易ベッドを横たえた。足の踏み場はなく、巡回する看護師は、ベッドのすき間を身を細めて横歩きしていった。

  ◇   ◇

 「狭い空間に、子どもがいつも泣いて嫌がるというわけじゃない。楽しくやってる時もある。でも、そんな強さを子どもに求め続けていて良いのだろうか」。同NPO理事長で、自らも小児がんを患ったことがある大阪大学付属病院の小児科医、楠木重範さん(34)は言う。

 雅美さんも「『何とかならないかな』と思いつつも、小児がんになったらこういう空間で過ごすのが当たり前だと思っていた」と振り返る。楠木さんが温めていた小児がん治療の専門施設作りに誘われた雅美さんは今、事務局長として準備作業にかかわる。「目指す形は、普通の家で暮らすように過ごせる病院。普通を『夢』というのは、現状が良くないから。がんになっても笑顔で子どもと過ごせるようにしたい」

  ×   ×

 NPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」ホームページは http://www.kemohouse.jp/ 施設建設への寄付も受け付けている。

毎日新聞 2009年8月4日
http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090804ddlk27040448000c.html

管理人  (2011-3-8 8:45 )

 日本歯科医師会と日本財団は22日、不要になった歯科用金属を歯科医院などを通じて回収、換金する事業の一環として、小児がん患者と家族のため神戸で計画されている施設の建設に対し、今後2〜3年に3億円を目標に寄付すると発表した。


 同会などが2009年から進める事業で、人工歯に含まれる金や銀、パラジウム、プラチナを換金。既に全国3234の歯科医院が参加し、約1億6589万円が集まった。一部はミャンマーでの学校建設に使われ、神奈川県での小児ホスピス建設にも役立てられる。

 小児がん患者と家族の滞在施設は、NPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」(大阪府茨木市)が計画。診療所と一体となった「夢の病院」と名付け、13年春に神戸・ポートアイランドの市有地に開設することを目標に、計8億円を目指して建設費を募っている。

 同法人理事で、2歳の次女を小児がんで亡くした萩原雅美さん(36)=尼崎市=は「これまでの活動は主に病気を経験した当事者らに支えられてきたが、今回を機に支援の輪が広がれば」と話す。同財団TEL0120・242471(平日午前9時〜午後5時)

2011/02/23  神戸新聞
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0003822199.shtml

管理人  (2011-6-21 13:15 )

小児がんの患者が家族といっしょに生活しながら治療できる国内初の小児がん専門の医療施設が2013年度にも、神戸市中央区のポートアイランドに建設される。患者の親や医師らでつくるNPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」(大阪府茨木市)が5日、同市内でシンポジウムを開き、設計プランを公表した。今年度中の着工を目指す。

 現在のプランでは、病室は全室が個室で計約20室。家族がゆったりと暮らせるように20平方メートル以上を確保する。風呂やキッチンなども設け、家で生活するような感覚で治療が受けられる空間を目指す。

 建設予定地は、神戸市が約3500平方メートルを提供し、貸与する。移転を予定している同市立医療センター中央市民病院の北側。

 資金は、日本歯科医師会が進める入れ歯などを回収して集めた基金からの約3億円など寄付でまかなう。同NPO理事長の楠木重範医師は「子どもと家族が笑顔でいられるような夢の施設の開設に向けて、これからもぜひ支援をお願いしたい」と話している。

 国内では、年間2500〜3千人が小児がんを発症。現在は約7〜8割が治療で克服できるようになってきたものの、抗がん剤治療を受けながら半年から1年間、狭い病室で過ごしている。親は簡易ベッドで泊まり込むなど負担が大きく、患者の親や医師らが「夢の病院をつくろう」と6年前から準備を進め、NPOを設立した。

2011年6月13日 朝日新聞
http://www.asahi.com/health/news/OSK201106050156.html

はな  (2017-5-24 21:48 )

JAMMIN合同会社 高橋様より、チャリティーTシャツ販売のご案内をいただきました。

NPO法人チャイルド・ケモ・ハウスと提携したオリジナルデザインです。施設内で開催する「夏祭り」の費用30万円を集めるべく、チャリティーアイテムを製作されたそうです。販売期間は1週間ですのでお忘れなく。

JAMMIN合同会社 https://jammin.co.jp/
NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス http://www.kemohouse.jp/

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重い病気の子どもと家族の「闘病生活」を応援できるチャリティーアイテムを5月29日(月)から1週間限定販売

<情報提供内容>

 京都発のチャリティー専門ファッションブランド『JAMMIN(ジャミン)』(京都府)は、がんをはじめとする重い病気の子どもとその家族の闘病生活をサポートする『NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス』(兵庫県)と提携し、オリジナルデザインを製作。チャリティー付きのアイテムとして、5月29日(月)から6月4日(日)まで、JAMMI ECサイト( https://jammin.co.jp/ )で1週間限定で販売します。


<本リリースのポイント>

1. 普通のファッション・アイテムとして「街で着られる」をコンセプトにデザインを製作していること。デザインのテーマは「HOME」。患者である子どもたちが、がんになっても笑顔で育つことができるよう、自宅のような環境で家族とくつろぎ、安心できる場所を提供したいというというチャイルド・ケモ・ハウスの思いを表現しました。

2. アイテムの販売期間を1週間限定販売とすることで、通常応援している人だけでなく、気軽に応援したい人が参加しやすいキャンペーンとしています。

3. 購入ごとの700円/枚のチャリティーで、病気のため免疫力が低下しており、外出が難しい子ども達の為に、年に一度チャイルド・ケモ・ハウスで開催している「夏祭り」の開催費用30万円を集めることが目標。

※商品画像などは、以下のプレスリリース配信サイト「バリュープレス」様のHPでご覧頂けます。
https://www.value-press.com/pressrelease/183501


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