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Re: 「医療を受ける子どもへのかかわり方」

れいん  (2006-5-1 3:30 )

さっそく、資料を読んできました。
とても参考になりました。
と同時に、うちがお世話になっている病院では、この資料で「良い」とされる方法で処置が行われていることも確認でき、嬉しくなりました。

あの有名な、日野原先生が医療スタッフに向けて、
TVでこんな風なことをおっしゃってました。
「もし、目の前で苦しんでいる患者さんが自分の家族だったら、
何としても助けたい!と頑張るでしょう?必死になるでしょう?
医療にかかわる人間は、そういった家族に接するような気持ちで全ての患者さんと向き合わなくてはならないと私は思うんです。」
ちょっと話はずれましたが、こういう気持ちをもって日々頑張っておられる方々も確実にいるんですよね。

だから、やっぱり、
>看護師にプレッシャーがかかるから
ていうのは理由にならないと思ってしまいます。
もし、処置を受ける子供が自分の子だったら、ある程度時間もかけるし、無理強いはしないんじゃないかなぁ。それに、絶対そばにいて励ましたくなると思います。
長くなってごめんなさい。

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