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Re: 女性というものは・・・

ショウのパパ  (2007-12-20 3:12 )

はなさん、
ありがとうございます。

あれから、冷静になって家内と話した結果、上司に相談して仕事の量を減らしてもらったらしいです。
同僚もいい人ばかりで、快く受けてくれたそうです。
まあ、肝心の本人は、納得しているのではなく、だんながうるさく言うからくらいしか思っていないようですが・・・。

私も、わたしで、家内の言う
「仕事をしていると適度な緊張感が持てるから。」
という言葉に、理解できないままです。
この状況で、発する言葉ではありませんですよね!

母親として、妻としてやるべきことの大半をだんなに任せ、(お弁当・掃除・送り迎え等々)適度な緊張感なんて・・・。

はなさんのおっしゃる
===「本当は子どものそばから離れたくない」と涙ながらに話されます。===

という方たちとは、人種が違うようです。
でも、この人は、こういう人間であり、そういう人種を一生のパートナーと選んだのは私です。

そして、なぜか、家内のいない人生というのも考えられません。
一緒に買い物へ行ったり、手をつないだりもするのです。
本当に、なぜ、ずっと一緒にいるのかわからないのです。

はなさんのおっしゃる、「頑張りすぎず、期待せず」心にしみます・・・。

私も、人生の夢を求めガムシャラに仕事をしてきました。
今は、苦しくても、家族の未来の為と思い、収入のほとんどを
新規投資(新店舗開拓)に費やしてきました。

でも、過去の私のそんな態度と家内の家事放棄の結果、息子は、行き場所がなくなり、白血病という逃げ場所にたどり着いたという気がして、たまらないのです。

だから、今は、頑張り過ぎるほど、子供たちの心の叫びに答えてあげたいのです。
そして、さびしい思いの中、頑張った子供たちに感謝し、家族の真実の愛というプレゼント送りたいのです。

家内のことに関しても、物理的には、子供たちと一緒にいる時間が増えるので、結果オーライと考えるようにします。



「頑張りすぎず、期待せず、感謝する」ですね!

ありがとうございます。


PS.こういう本音って、誰にも話せないんです。友人にも、
親族にも、実際、同じような境遇の方しか理解できないみたい
ですね!

  本当にありがとうございます。

今後、父親・夫の立場からの参考になるような事がありましたら、
応援させてくださいね!
また、閲覧されていらっしゃる方で、私の出来ることがあるようでしたら、直メールでOKです。
少しでも、お役に立てたらと思います。

            success1471@niceshot.jp

                   ショウのパパ

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