アンケート

入院中・大部屋での生活について

長期入院する中で、同じ部屋の方と上手くコミュニケーションがとれましたか?

順位 選択肢 投票 割合
1 時々嫌だと思ったときもあるが、だいたい仲良く生活できた 39 55 %
 
2 気が合って楽しかった 16 23 %
 
3 個室(クリーン)のみと決められていた。 9 13 %
 
4 同じ部屋の方とは話さなかった 4 6 %
 
5 気をつかって疲れる毎日だった 3 4 %
 
6 仲良くなりたかったが、相手に拒否された 0 0 %
6 お互い険悪な雰囲気だった 0 0 %
投票
利用方法 ひとつだけ選択してください。
選択肢
コメント
お名前
コメントに名前を表示したいときは入力してください。空白の場合は匿名とします。
 

投票結果

  • 気が合って楽しかった
    6人部屋で大変なこともありましたが、親子共々楽しく過ごすことが出来ました。
    退院した今でも集まって遊んだり、情報交換をしたりしています。 ( 匿名 )

  • 気が合って楽しかった
    入院理由はそれぞれですが、子どもを心配する親の気持ちはみな同じです。
    お互いに励ましあい、助け合っていました。
    簡単な外科手術で2泊で帰るお子さんも、長い闘病のお子さんも、心配する親御さんの気持ちはみな同じです。 ( Ann )

  • 時々嫌だと思ったときもあるが、だいたい仲良く生活できた
    治療で食べ物のにおいでダメなとき、大部屋で苦労しましたが。
    が、大部屋だったので、毎日、飽きることなく、遊んでくれたし、買いだしやシャワーにいくとき、誰かが見ててくれてとても助かりました。 ( ta☆ )

  • 時々嫌だと思ったときもあるが、だいたい仲良く生活できた
    大部屋で(6人)、同じ様な病気のお子さんが殆どでしたが、娘は薬の副作用で体調が悪い時が多く、治療中でも元気なお子さんはとても騒がしく、配慮の無い病院と、保護者の方にうんざりする事が多かった。

    イライラを娘の前では出したくなかったので、勤めて仲良くした。 ( 匿名 )

  • 個室(クリーン)のみと決められていた。
    同じ病気の子もいないし、長期入院の子もいませんでした。
    個室のみでした。

    看護師さんや保育士さんと喋り倒してました(笑) ( 匿名 )

  • 時々嫌だと思ったときもあるが、だいたい仲良く生活できた
    いろんな病気の子がいたので、完治が望める・すぐに退院できる…、というご家庭とは話の内容や言葉の掛け方が違っていたけど、同じ病気のご家庭とは、病気のこと・治療の不安・精神的不安、いろんな話をして励ましあえました。 ( 匿名 )

  • 同じ部屋の方とは話さなかった
    個室ーー ( 匿名 )

  • 個室(クリーン)のみと決められていた。
    同じような病気のお子さんのお母さんとお話がしたかった。 ( 匿名 )

  • 気が合って楽しかった
    同じ病気の子で同い年だったからとても気があったよ★ ( 匿名 )

  • 時々嫌だと思ったときもあるが、だいたい仲良く生活できた
    6ヵ月半の入院生活で同じ血液固形腫瘍のお子さんが2人いました。ほぼ同じ時期の入院生活でしたが、治療が良い時も悪い時も一緒に頑張った生活をしていました。でも、お互い沈む時に一緒に沈んだりして、相手の浮き沈みに左右された所もありました。
    でも、仲良く一緒に頑張った戦友です。 ( 風子 )

« 1 (2) 3 »
投票
選択肢の追加 ×
コメントの投稿


広告