Amazon カテゴリ ( 支援・ケア - ターミナル・グリーフケア)
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さよなら、またね

さよなら、またね

TOMOYAARTS  (PHP研究所)  支援・ケア (ターミナル・グリーフケア)   登録日:2011/12/03   閲覧数:2882   

言葉のひとつひとつが、しっかりと自分の中へ入ってくるような感じ。柔らかなタッチの絵の中へすーっと引き込まれていく。静かであたたかい世界だ。

「人は死んだらどうなるの?」
 主人公の... ⇒続きを読む

ささえあうグリーフケア―小児がんで子どもを亡くした15人の母親のライフ・ストーリー

ささえあうグリーフケア―小児がんで子どもを亡くした15人の母親のライフ・ストーリー

  (ミネルヴァ書房)  支援・ケア (ターミナル・グリーフケア)   登録日:2010/01/04   閲覧数:1151   

小児がんで子どもを亡くした母親たちにインタビューを行い、母親が経験している悲嘆過程 (グリーフプロセス) の実際を分析しつつ、グリーフケアの実際を考察します。当事者同士がささえあう相互援助を... ⇒続きを読む

わすれられないおくりもの (児童図書館・絵本の部屋)

わすれられないおくりもの (児童図書館・絵本の部屋)

スーザン・バーレイ, 小川 仁央  (評論社)  支援・ケア (ターミナル・グリーフケア)   登録日:2007/11/21   閲覧数:2377   

水彩とペンで描かれるイラストが暖かい、スーザン・バーレイのデビュー作。イギリスでは最もなじみの深い動物のひとつであるアナグマを主人公にした本書は、「身近な人を失った悲しみを、どう乗り越えていくのか」ということをテーマにした絵本。 ⇒続きを読む

小児がん病棟の窓から

小児がん病棟の窓から

  (新風舎)  支援・ケア (ターミナル・グリーフケア)   登録日:2007/01/19   閲覧数:2830   

子供を失うのは、未来を失うことである。30年間、死と生死が隣り合わせにある小児血液腫瘍の臨床に携わり、人間の生死の意味を問い続けてきた著者 (マリア保育研究所長、前・大阪市立総合医療センター... ⇒続きを読む


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