Amazon カテゴリ ( 小児がん闘病記 - 医者の立場から)
(1)

小児がんを生きる―親が子どもの病いを生きる経験の軌跡

小児がんを生きる―親が子どもの病いを生きる経験の軌跡

  (ゆみる出版)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2012/03/25   閲覧数:2577   

富山大学 人文学部准教授 伊藤智樹さんの書評がとてもわかりやすかったのでリンクを張らせていただきます。
[url=http: / / booklog.kinokuniya.co.jp /... ⇒続きを読む

がんを生きる子 ある家族と小児がんの終わりなき闘い

がんを生きる子 ある家族と小児がんの終わりなき闘い

  (講談社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2011/11/19   閲覧数:2674   

2度のがん、放射線療法、そして体に刻まれた後遺症――娘の小児がんに挑み続けたある家族の闘いと再生を描く感動のノンフィクション(Amazonより引用) ⇒続きを読む

いい日にしよう、ね!―いのちを見つめるドクターの“ほのぼの日記”

いい日にしよう、ね!―いのちを見つめるドクターの“ほのぼの日記”

  (主婦の友社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2011/05/03   閲覧数:1788   

約40年間、小児科医を続けてきた著者が、小児がんなどの難病を抱える子ども達のそばで考えたこと。涙もろくて食いしん坊、西へ東へと忙しく走り回る細谷先生の素顔が見える、ほのぼの日記。(「BOOK」... ⇒続きを読む

ぼくとチェルノブイリのこどもたちの5年間 (ノンフィクション・隣人たちの哲学)

ぼくとチェルノブイリのこどもたちの5年間 (ノンフィクション・隣人たちの哲学)

  (ポプラ社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2011/05/03   閲覧数:1541   

1986年4月26日。チェルノブイリ原子力発電所で史上最悪の爆発事故が起きました。放射能に汚染された土地では、小児甲状腺ガンが増えつづけています。「ここで、ぼくの医療技術が役立つかもしれない... ⇒続きを読む

いのちの「語り部」―小児血液腫瘍科医からのメッセージ (悠飛社ホット・ノンフィクション)

いのちの「語り部」―小児血液腫瘍科医からのメッセージ (悠飛社ホット・ノンフィクション)

  (悠飛社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2010/05/04   閲覧数:1569   

みんなすばらしい子どもたちだった。そして彼らのかたわらにいた者として、彼らの「語り部」として、彼らのことを書き残しておきたいという義務感にも似た思いがつのった。 (「BOOK」データベースより... ⇒続きを読む

いのちの約束 ~北大病院・澤村先生と子どもたち~

いのちの約束 ~北大病院・澤村先生と子どもたち~

  (ポプラ社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2010/05/04   閲覧数:1783   

子供の病死原因トップの小児がん。中でも治療が難しい小児脳腫瘍の第一人者である澤村豊医師。命を繋ぎとめるためにやってくる子供たちに、一緒に病と闘うことを約束し、あきらめずに病へと立ち向かう... ⇒続きを読む

今、伝えたい「いのちの言葉」

今、伝えたい「いのちの言葉」

  (佼成出版社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2010/05/04   閲覧数:1624   

人間は、亡くなったらおしまいではありません。小児がんの子どもたちと向き合って40年、小児科医としてはじめて知った「生きることの意味」。 (「BOOK」データベースより)
 ⇒続きを読む

優しさはどこから

優しさはどこから

河田 ヒロ  (婦人之友社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2010/05/04   閲覧数:1640   

月刊「婦人之友」2008年偶数月連載の「子育てのさんぽ道」に、新たに9篇を加えたエッセイ集と、細谷医師のもとで小児がんを克服し、現在聖路加病院小児科で共に働く看護師鈴木美穂さんとの「思い出語り... ⇒続きを読む

命のダイアリー 小児がんを乗り越えた少年・少女たち

命のダイアリー 小児がんを乗り越えた少年・少女たち

  (講談社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2010/01/04   閲覧数:1360   

体に残った障害と二次がんの不安に耐えて生きる―小児がん卒業生たちの命の輝き。あまりに高すぎる命の代価「晩期障害」。小児がん治療の後になって出てきた副作用が、症状として固定してしまう状況を「... ⇒続きを読む

命のカレンダー 小児固形がんと闘う

命のカレンダー 小児固形がんと闘う

  (講談社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/09/05   閲覧数:2114   

203人の小児がんに挑み続けた、命の記録 「今でも一人一人を鮮明に覚えているのは、あの子たちが短い時間を精一杯生き抜いたからです」。渾身の治療と子どもたちの闘病を通して浮かび上がる、命の輝き。 ⇒続きを読む

小児病棟の四季 (岩波現代文庫)

小児病棟の四季 (岩波現代文庫)

  (岩波書店)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/07/09   閲覧数:1215   

重い病との闘い―。それは人に生と死を否応なく考えさせる。幼い子どもの場合、その現実はどのようなものとして受け止められるのか。家族や医師にできることは何なのか。ベテラン小児科医が、医療者として... ⇒続きを読む

いつもいいことさがし―小児科医が見た日本の子どもたちとおとなたち

いつもいいことさがし―小児科医が見た日本の子どもたちとおとなたち

  (暮しの手帖社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/07/09   閲覧数:1155   

子どもたちにとって今の社会は、実はとても生きづらくなっていないでしょうか。
子どものいのちと向き合って見えてきた人間の「強さ」「優しさ」を、小児科医・細谷先生が語りかけます。どなたにも前向き... ⇒続きを読む

医者が泣くということ

医者が泣くということ

  (角川書店)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/07/09   閲覧数:1083   

聖路加国際病院小児科部長の著者は朝、暗いうちに車を走らせ病院へ。会議、診察、外来、患者家族とのミーティング、「がんの子供を守る会」他様々な仕事が目白押し。でも超多忙の合間を縫って、俳句、スキー... ⇒続きを読む

医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫)

医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫)

  (講談社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/01/19   閲覧数:2112   

小児がんの治療をライフワークとする医師が、病気の子どもたちや家族との交流、医療の現場を描いた珠玉のエッセイ。「手間がかかる割に採算がとれない」とされる小児科の問題点や、子どもへの病名告知の... ⇒続きを読む

川の見える病院から―がんとたたかう子どもたちと

川の見える病院から―がんとたたかう子どもたちと

  (岩崎書店)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2006/09/24   閲覧数:2826   

白血病が治らなかった20年前から、多くの子が治るようになった今日まで。小児がんの治療を自らのライフワークとする著者が、病とたたかう子どもたちを描く、珠玉のエッセイ21篇。現場からの問題提起の... ⇒続きを読む


広告