Amazon カテゴリ ( 小児がん闘病記 )
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命のダイアリー 小児がんを乗り越えた少年・少女たち

命のダイアリー 小児がんを乗り越えた少年・少女たち

  (講談社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2010/01/04   閲覧数:1584   

体に残った障害と二次がんの不安に耐えて生きる―小児がん卒業生たちの命の輝き。あまりに高すぎる命の代価「晩期障害」。小児がん治療の後になって出てきた副作用が、症状として固定してしまう状況を「... ⇒続きを読む

ちっちゃなアレックスと夢のレモネード屋さん

ちっちゃなアレックスと夢のレモネード屋さん

パム・ハワード, 藤井 あけみ  (戎光祥出版)  小児がん闘病記 (絵本)   登録日:2008/09/21   閲覧数:2284   

自らも小児がんに冒されながら、同じ病気にかかっているこどもたちをたすけるため、自宅の庭でレモネード・スタンドをはじめた少女アレックス。

原書では絵本のみの構成ですが、「日本語版特別編集」... ⇒続きを読む

翔べ!白血病の息子よ

翔べ!白血病の息子よ

  (海鳴社)  小児がん闘病記 (天使)   登録日:2008/09/17   閲覧数:2054   

「骨髄バンクができれば息子を救えるかもしれない」。その可能性に賭けたひとりの母親が手探りでバンク設立運動を始めた。小さな声が、やがて多くの人々を動かしついに公的骨髄バンクが誕生した。しかし、そ... ⇒続きを読む

命のカレンダー 小児固形がんと闘う

命のカレンダー 小児固形がんと闘う

  (講談社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/09/05   閲覧数:2343   

203人の小児がんに挑み続けた、命の記録 「今でも一人一人を鮮明に覚えているのは、あの子たちが短い時間を精一杯生き抜いたからです」。渾身の治療と子どもたちの闘病を通して浮かび上がる、命の輝き。 ⇒続きを読む

いのちの灯台

いのちの灯台

  (明石書店)  小児がん闘病記 (天使)   登録日:2008/08/01   閲覧数:2013   

子供を失った親たちが、自らの体験を語ることでいのちの大切さを伝えたいと始めた「いのちの授業」。この活動の参加者の話をまとめた、小さな灯台になって輝く9つのいのちのメッセージ。 (「MARC」... ⇒続きを読む

詩画集 泣いてもいいんだよ

詩画集 泣いてもいいんだよ

  (西日本新聞社)  小児がん闘病記 (小児がん)   登録日:2008/08/01   閲覧数:1937   

私の体内に異変が起きました。これは私にとって衝撃的な物でした。私の体内で大きく育っていた物、その子の名前は「癌」。4時間に及ぶ手術、その後根治に向け長い闘いの始まり。そのスタートをきる為、... ⇒続きを読む

金色のクジラ (ひくまの出版創作童話―つむじかぜシリーズ)

金色のクジラ (ひくまの出版創作童話―つむじかぜシリーズ)

狩野 富貴子  (ひくまの出版)  小児がん闘病記 (絵本)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1961   

白血病の治療のために骨髄移植が今、脚光をあびています。この「金色のクジラ」は、実際にあった事例をもとに心をこめて書きあげた白血病の子どもを守るためにたたかう家族の物語です。小学校中級以上向。... ⇒続きを読む

ニュウニュウ―18カ月で娘を喪った哲学者の至上の愛

ニュウニュウ―18カ月で娘を喪った哲学者の至上の愛

毛 丹青, 泉 京鹿  (PHP研究所)  小児がん闘病記 (天使)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1630   

本書は、中国におけるニーチェ研究の第一人者である著者が、18か月で生を閉じた娘「ニュウニュウ(中国語で娘、女の子の意味)」の刹那の生涯を綴った手記である。
はじめての子「ニュウニュウ」が... ⇒続きを読む

「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語 (角川文庫)

「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語 (角川文庫)

  (KADOKAWA)  小児がん闘病記 (小児がん)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1510   

「幸せ」とつぶやいて亡くなった真美ちゃん、「命」の詩を書いた由貴奈ちゃん、白血病を克服し医師を目指す盛田君…。長野県・豊科町に、赤いとんがり帽子の屋根の長野県立こども病院があります。難病のこど... ⇒続きを読む

電池が切れるまで―子ども病院からのメッセージ

電池が切れるまで―子ども病院からのメッセージ

すずらんの会  (角川書店)  小児がん闘病記 (小児がん)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1686   

長野県立こども病院 (長野県・豊科町) には、長期入院している子どもたちが学ぶための院内学級があります。本書におさめられているのは、小さな身体で精一杯、病気と闘いながらも、院内学級では仲間と... ⇒続きを読む

電池が切れるまで―子ども病院からのメッセージ (角川文庫)

電池が切れるまで―子ども病院からのメッセージ (角川文庫)

すずらんの会  (角川学芸出版)  小児がん闘病記 (小児がん)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1563   

長野県立こども病院 (長野県・豊科町) には、長期入院している子どもたちが学ぶための院内学級があります。本書におさめられているのは、小さな身体で精一杯、病気と闘いながらも、院内学級では仲間と... ⇒続きを読む

悪性リンパ腫なんて怖くない 直君の悪性リンパ腫格闘記

悪性リンパ腫なんて怖くない 直君の悪性リンパ腫格闘記

  (文芸社)  小児がん闘病記 (小児がん)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1453   

たくさんの善意と支援に支えられて、「骨髄移植」という想像を絶する苦難を乗り越え、奇跡の“完全寛解”に至るまでを綴った1年間の感動の記録。 (「BOOK」データベースより)
 ⇒続きを読む

ママ、笑っていてね ガンと向き合い、命を見つめた娘の贈り物

ママ、笑っていてね ガンと向き合い、命を見つめた娘の贈り物

  (アスキー)  小児がん闘病記 (天使)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1588   

余命半年と宣告された11歳の少女と母親の1年9カ月の軌跡の物語。 (「BOOK」データベースより)
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神様、私をもっと生きさせて!―小児がんと闘った青春期4年間の命の詩

神様、私をもっと生きさせて!―小児がんと闘った青春期4年間の命の詩

石田 収  (こう書房)  小児がん闘病記 (天使)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1469   

高校2年、17歳の11月。神田麻希子さんは左足付け根の激しい痛みに襲われた。病院を転々として判明した病名は「仙骨ユーイング肉腫」。小児から10代にかけて発生する、悪性腫瘍だった―。それから... ⇒続きを読む

命を見つめて―骨肉腫の少女が、母とともに命見つめた1年9カ月の軌跡 (Bamboo comics)

命を見つめて―骨肉腫の少女が、母とともに命見つめた1年9カ月の軌跡 (Bamboo comics)

  (竹書房)  小児がん闘病記 (天使)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1415   

ガンで余命半年を宣告された11歳の少女・猿渡瞳ちゃんと健気に病気と闘う娘を懸命に支え続けた母・直美さんの愛と勇気の感動ドキュメンタリー!骨肉腫の少女が、母とともに命を見つめた1年9ヶ月の軌跡。... ⇒続きを読む

ママの目をあげたい

ママの目をあげたい

  (小学館)  小児がん闘病記 (小児がん)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1665   

「ぼくなんか、生まれなきゃよかった」―。全盲のわが子の悲痛な叫びに母の愛はりっぱにうちかった。現代のさまざまな問題と障害をのり越えて激しく生きるこの母の感動の手記。 (「BOOK」データベー... ⇒続きを読む

にぃにのことを忘れないで ―脳腫瘍と闘った8年間―

にぃにのことを忘れないで ―脳腫瘍と闘った8年間―

  (文芸社)  小児がん闘病記 (天使)   登録日:2008/07/24   閲覧数:1352   

開成中学合格、15歳での発病、そして、二度の再発―それでも負けなかった、にぃにの精神の記録です。 (「BOOK」データベースより)
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小児病棟の四季 (岩波現代文庫)

小児病棟の四季 (岩波現代文庫)

  (岩波書店)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/07/09   閲覧数:1433   

重い病との闘い―。それは人に生と死を否応なく考えさせる。幼い子どもの場合、その現実はどのようなものとして受け止められるのか。家族や医師にできることは何なのか。ベテラン小児科医が、医療者として... ⇒続きを読む

いつもいいことさがし―小児科医が見た日本の子どもたちとおとなたち

いつもいいことさがし―小児科医が見た日本の子どもたちとおとなたち

  (暮しの手帖社)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/07/09   閲覧数:1395   

子どもたちにとって今の社会は、実はとても生きづらくなっていないでしょうか。
子どものいのちと向き合って見えてきた人間の「強さ」「優しさ」を、小児科医・細谷先生が語りかけます。どなたにも前向き... ⇒続きを読む

医者が泣くということ

医者が泣くということ

  (角川書店)  小児がん闘病記 (医者の立場から)   登録日:2008/07/09   閲覧数:1281   

聖路加国際病院小児科部長の著者は朝、暗いうちに車を走らせ病院へ。会議、診察、外来、患者家族とのミーティング、「がんの子供を守る会」他様々な仕事が目白押し。でも超多忙の合間を縫って、俳句、スキー... ⇒続きを読む


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