Amazon 電池が切れるまで―子ども病院からのメッセージ
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電池が切れるまで―子ども病院からのメッセージ

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長野県立こども病院(長野県・豊科町)には、長期入院している子どもたちが学ぶための院内学級があります。本書におさめられているのは、小さな身体で精一杯、病気と闘いながらも、院内学級では仲間と楽しく学ぶ子どもたちの輝く言葉です。行間から、「命」と向き合わずにはいられない日々の中で、子どもたちが息が詰まるほど激しく“闘う”姿が伝わってきます。 (「BOOK」データベースより)



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すずらんの会(編集)
価格:¥1,900 |  発売:2002-11-01 |  投稿:2008/07/24 | 閲覧数:1541

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単行本商品情報

価格:¥1,900
発送可能時期:在庫あり。
出版日:2002-11-01
単行本
出版:角川書店
Amazonレビュー:
子どもたちの素直な詩が、日本中に感動を広げています! 「命はとても大切だ/人間が生きるための電池みたいだ(中略)/だから私は命が疲れたと言うまで/せいいっぱい生きよう」。命と向き合う子どもたちのひたむきな言葉が、まっすぐ心に届く詩画集です。 長野県立こども病院(長野県・豊科町)に長期入院した子どもたちが綴った詩や作文、版画をおさめた詩画集です。親や医師、院内学級の先生たちに対する感謝、友だちへの思いやり……。病気と闘うなかで綴られた優しく力強い子どもたちの言葉を読むうちに、元気や勇気がわいてきます。子どもたちにも読めるように、すべての漢字にふりがなを付けました。親子で読める一冊です。
(Product Description)

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