ひめママ  (2019-8-12 13:27 )

毎日毎日暑い日が続いていますがみなさま体調など崩されていませんか?

夏休み…娘がいるときは大好きだったんです。子供たちとたくさんの時間を過ごせて…
娘がいなくなってから夏休みが大嫌いになってしまいました。
どこへ行っても楽しそうな家族連れが目に入ります。特に母、娘のコンビを見ると胸をしめつけられてしまうのです。

でもなぜか電車に乗ると目の前に座っていたり、ふと横を見ると楽しそうな母娘がいて…いじめか?と思ってしまいます。
夏ってイベントたくさんあって、そのぶん思い出がたくさんあって…一生懸命思い出さないようにしていても次から次へと娘との楽しい思い出がよみがえって…涙が溢れてしまいます。

昨日は私の誕生日だったんですけど、娘がいた一昨年までは毎年可愛い手紙とプレゼントをくれてました。
その手紙が嬉しくて嬉しくて大事にとってあります。
母の日などのイベントもいつもそうでした。
優しい子だったな…私にはもったいないくらい…

夏は姉もなくしましたし、大好きな季節から嫌いな季節に変わってしまいました。

前向きに頑張ってはいるつもりですが、母は心を病んでしまっているし、父は入退院を繰り返してますし、主人の両親はピンピンしてるんですけどね。

職場での人間関係もうまくいってなく、家族のこと、次から次へといろんなことがあって試練、試練の連続なんですよ。
なんで私ばかり?と考えてはいけない、卑屈になってはいけないっ!と思いつつ、やっぱりなんで?って思っちゃって…こんなんじゃいかん!!と自分を奮い立たせては、落ち込み、の繰り返しです。

逃げ場がありませーん。

すみません、そんなわけでここに吐き出させていただきにきましたっ。

うん、ちょっと頑張れる気になってきました。
失礼しましたっ。





みき  (2019-8-15 8:08 )

夏休み。お盆ですね。
お盆休みには死者が帰ってくるって言いますけど、霊感もないので何も感じず…
でも帰って来てくれてるって信じてあの子の喜ぶ物たくさんお供えしました。
亡くなって1年3カ月たって、周りはすっかり忘れてるようで…
でも私たち親は会いたいって気持ちを抑えられず心がしんどくなるばかりです。
自分の命と引き換えでもいいから、もう一度会いたいです。

泣き虫パパ  (2019-8-18 19:50 )

一人息子が突然旅だって、3ヶ月半がたちました。
悲しみが癒えることなどありませんが、少し心理状態が直後に
比べて変わって来ているかもしれません。
比較的落ち着いて過ごせる日と、突然無性に愛おしく、逢いたいという
衝動に駆られ、涙している自分に気づく日があります。
これからもまだしばらく、こういう不安定な状態が続くんだろうと
思います。
明日からまた、厳しい日常です。
息子がいたときとは、ぜんぜん張り合いが違いますが、
生活のためには仕方がないです。またカキコさせて頂きます。

ひめママ  (2019-8-18 21:40 )

みなさん頑張っていらっしゃるんだな…
そう思うとよし、頑張るぞって思えるんです。
みなさんの存在が力になります。

この場にはこんなにたくさんのみなさんが愛する我が子を失って辛く、悲しい思いをしているのに、私の周りには一人もいない…本当に選ばれちゃった人間なんだ、と感じます。
そして誰といても私は別の世界の人間なのだと孤独を感じてしまうんです。
この場所だけなんですよね。
落ち着くんです。
どこに住んでいらっしゃるのか、どんな方なのか、全く存じ上げないみなさんですが、愛する我が子を失った苦しみを共に抱え、唯一わかり合える大事な、大事な存在です。
私たちはきっとこの世を去るその瞬間までこの苦しみから逃れることはできませんが、みなさんのお心が少しでも楽になりますよう、願っています。
お身体大事になさってくださいね。

みき  (2019-8-19 14:20 )

普段はあんまり考えないようにしてるんですけど、不意によみがえってきて辛くなります。
でも日にちがたてばたつほど、自分の気持ちを出せなくなって…
ここで気持ち出したら少しすっきりします。
自分の寿命がつきるまでは繰り返しですね…
ムリせず子供のことも思いだしながら過ごしていきたいですね。

泣き虫パパ  (2019-8-26 21:30 )

 まだ残暑は厳しいですが、暑さのピークは明らかに過ぎましたね。
夏の終わりは何か寂しい感じを毎年感じていましたが、今年は人生で一番切なく悲しい夏の終わりになりました。
 息子が天国に逝くまでは「二十歳を過ぎても親離れできない息子を抱えて。」なんて思っていましたが、「子離れできない親が僕たちだっんだね。」と家内と苦笑いしながら語っています。
 息子と一緒に過ごした日々がどんどん遠ざかり、悲しさは癒えるどころか増す一方です。この暑い夏の日々、幽霊でもいいから来てくれないかなと思っていましたが、来てくれませんでした。家族3人また再会できる日はいつになるんだろうと思う今日この頃です。

りょうちゃん  (2019-8-27 12:44 )

私はいつもいつも頭に息子が居ます。お別れして1年7ヶ月。楽しかった夏が今はたくさんの思い出で辛く、悲しい季節になりました。娘一人の夏休みは長く、"一人じゃつまらない"といわれ、、いつも以上に私自身も滅入ってしまいますね。生きていたら一年生。きっと二人で楽しく過ごしていたな。。今までは好きな方だった人とのお付き合いも、幼い子どもたちも、今は嫌いになりました。話をすれば気持ちのズレを感じ、落ち込み、自己嫌悪。幸せそうな家族連れ、兄弟を見ると目も耳も反らしてしまう。。もう前には戻れないんだ、って深く沈む、そんな毎日です。同じ気持ちの方がいる、私だけじゃないんだと思える場所があることが有り難く救われます。

ニャロパパ  (2019-8-27 19:56 )

はじめまして。ニャロパパと言います。私も一人息子を4月に突然亡くしてから1日1日呼吸をするのも辛く、自責、後悔、不遇など色んな感情を抱えて生きてます。
外面では周囲に以前と変わらない冗談を言ったり笑顔でコミュニケーションを取ってたりしてますが、内心では自分の芯が無くなってて「人の振りをしている人間もどき」って感じる事があります。
先日は本来なら息子の二十歳になるはずの誕生日を迎えました。「おめでとう」とも素直に言えずケーキを前にかける言葉が見当たらない。
すいません🙏泣き言ばかり。ただ自分の感情を出せる場所があって助かりました。今は皆さんを思いやる優しい言葉は出せませんが、生きていきましょう。いつか長い眠りにつくときに神様に預けた宝物を返して貰う為に。では又。

泣き虫パパ  (2019-8-29 13:17 )

 ニャロパパさん

 私も5月に一人息子を病で亡くしました。27歳でした。
生後1年6ヶ月で遺伝性疾患による進行性難病と診断され、当時は二十歳以上生きられる可能性は五分五分と言われました。根治療法は未だ解明されていませんが、延命療法では進歩があり、平均寿命も30歳以上に上がってきていました。それだけに、当日朝まで元気だったのに、あまりにも急な別れで悲しいと言うより、呆然と言う感じの方が強かったです。
 会社は1週間だけ休ませてもらいましたが、出社する以上は、仕事とプライベートは別と割り切り、以前、いや以前以上に勤務中は雑念を生じさせないよう注意しています。しかし、いったん帰宅すると体の力がどっと抜けてしまう状態です。ニャロパパさんも似たような状態なのかなと勝手に想像してしまいました。
 家にいるとき、あの子の事が思い浮かんだら、あの子が来てくれたと思って、脳内会話しています。無理に思い出すあるいは無理にかき消すなんて事はせず、
思うがままに過ごせばいいのかなと、思いながら時は過ぎていきます。
 また何か思うことがあったらカキコして下さい。

ニャロパパ  (2019-9-8 19:39 )

泣き虫パパさん。ありがとうございました😃
うちも持病があって、それが起因で事故になりました。確かに直後は悲しいというより、現実感が無くて途方に暮れるって感覚でしたね。ただ火葬する時にあの子の形が無くなると思うと、それまで気丈に振る舞ってましたけど泣き崩れました😅
それでも何とか声を振り絞り「気付けて行っておいで。何かあったら言うて来るんやで。」ってあの子を何とか送り出せた‥。
生前に自分が頑張ってるのは息子の為だ。って思い込みがあったので今は何をやっても空虚感が付いてきますが、焦らず時に身を任せ「レットイットビー」でボチボチやっていきます😊
夏は思い出が多く、終わりが近づき少し淋しい。泣き虫パパさんも皆様も季節の変わり目なので体調に気付けて下さい。長文ゴメリ😰

泣き虫パパ  (2019-9-9 14:15 )

ニャロパパさん

 しつこく絡んですんません。関西の方ですね。
私も今は東京に生活拠点を移しましたが、関西人です。
息子の墓については具体的に考える前にお迎えが来てしまったので、
とりあえず、関西の実家の墓に入れるしかありませんでした。
 一人息子を亡くした喪失感と悲しみは、本当に経験した者しか分かりませんよね。ニャロパパさんと息子さんの最後のお別れの場面を読んでいると、自分の時と重なってしまい、思わず涙してしまいました。
 正直、複数のお子さんのいる家庭がうらやましいと思ったこともあります。(あの子が亡くなった直後は特に)しかし他人と自分を比較して他人をうらやんでも自分が惨めになるだけ。私たちは、あの子に全てを捧げなさいという神のお告げがあったんだろうと。割り切るようにしています。
 家内と2人、あの子がいかに私たちの心の支え、張りになっていたのか実感する毎日です。いつか3人で再び笑顔で会える日までは、精一杯生きていかねばと言い聞かせています。

千宙  (2019-9-10 13:25 )

りょうちゃんさま、

私も本来なら今年1年生の息子を昨年11月に亡くしました。そして遺された娘に助けられながら日々をどうにかこなしてます。今頃は娘とどんな感じで遊んでたかなといつも想像してしまいます。

息子は8月生まれで、大好きだった夏にさみしさでいっぱいになり、大好きだったこども関連の集まりに寄り付く気がせず、ずーっと息子のことで頭がいっぱいです。

夏休みは親子連れ、とくに母息子を見るのがつらく、夏休みが終われば毎日登校する一年生を見てつらく、、、いつか時間が経てばまたわいわい楽しく過ごせる気持ちになるのでしょうか。息子がいない世界に吐き気がしますが、ただ一つ確かなことは息子に会えてよかったという気持ちです。

突然のメッセージ失礼しました。投稿内容に他人事とは思えない共通点を感じて、つい投稿させてもらいました。どんなにつらくても一人じゃないですね。

りょうちゃんさんとここに集まっている方々が少しでも穏やかな時間を過ごせますように☆

ニャロパパ  (2019-9-12 18:44 )

しつこいなんてとんでもない!
同じ境遇の人に絡んで貰えたら、孤独感から解放され楽になります😃
うちも納骨に悩んだのですが、家内共々、骨つぼに情が出てきて離れなくなり、もうとことん手許供養にしようと思ってます😅
休みの日には遺影を持って球場に行ったり映画を見に行ったり。時たま、あの子に話しかけたり。端から見たら一人でブツブツ言ってる危ないオッチャンです😅もう一生子離れ出来ないんだるうなあ‥😊
あの子が父親の悲しむ姿を望んで無いと思い前向きになろうとしたり、絶望感にうなだれて苦しんだりの繰り返しですが、無理せずやっていきます😊
泣き虫パパさんも皆様もお体壊さずに。

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