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くまさん  (2019-3-3 19:54 )

今日はダメです。涙が止まりません。娘が亡くなり1年半です。娘の洋服を処分しようとしましたが、辛すぎです。
娘のいないひな祭りです。ちらし寿司を作りお雛様と仏壇にお供えしました。26年間の色々な事が思い出され、後悔と悲しみと罪悪感でいっぱいです。ずっと続きます。

かーりー  (2019-3-5 8:09 )

くまさん様

女の子のお母さんにはひな祭りは辛いでしょうね。
うちは男の子でしたので5月5日がキツいです。
あと卒業や入学シーズンも。

うちは小学校の卒業式中学校の入学式ともに入院中でしたが、小学校卒業からもう9年になるのに未だにランドセルが処分できていません。

くまさん様の娘さん、お母さんがひな祭りをしてくれてるのを見てきっときれいな笑顔で喜んでくれていると思います。

泣いてもいいからくまさん様も娘さんに微笑みかけてあげてください。

ひとりぼっち  (2019-3-5 10:16 )

くまさんさまへ
つらいですよね。26年もの長きに渡り、愛したわが娘さんのことを忘れるとか諦めるとかできませんよね。私も先月、26歳の一人息子亡くしたので、同じ気持ちです。どこかに隠れていてそのうち出てきてくれるんじゃないかと思って、いつも名前を呼んでしまいます。この悲しみ、わかちあっていきましょうね。毎日サイト読んでいます。

くまさん  (2019-3-5 13:22 )

ひとりぼっちさまへ

同じ26歳だったのですね。
うちの娘は二十歳の時に難病になり26歳の時に心不全で亡くなってしまいました。まだ、娘の死を受け入れる事も出来ません。
娘の声も仕草も細かった体も全部覚えてるのに。
何故、娘はいないのか?
毎日、想わない日はありません。

ひとりぼっち  (2019-3-6 3:33 )

くまさんさまへ
あやちゃん、心不全だったのですね。息子も同じでした。病院なのに発見遅れたのです。私がつきっきりだったら早く発見したのにと後悔し、一人きりで亡くなった息子がふびんであわれで、罪悪感で、たまらないです。
助けられなかったダメな自分を罰したくなります。
親にとっては病気でもいいから生きてて欲しかったですよね。何もしてやれなかったけど。あの世にいったら詫びたいです。

ひとりぼっち  (2019-3-6 3:51 )

かーりーさまへ
このサイトの書き込みをたくさん読みましたが、かーりーさまは、ご自身もお辛いのに、天使ママさんたちへメッセージを送り、なぐさめ、はげましていらして、偉いですね。アドバイスも親身でお優しく、ママたちは救われています。
一人息子さんを亡くされて9年近いけど、持ち物を処分できないとのお話は、ほっとします。かーりーさまのお気持ちそのままですよね。

たぉパンダ  (2019-3-6 4:27 )

くまさん様、ひとりぼっち様、かーりー様

雛祭、つらいですよね。今年の雛祭は、雨がぱらつき、涙かと思いました。
昨日、娘のお雛様を片付けましたが、お雛様に何故守ってくれなかったの?と恨み言を言ってしまいました。お雛様は悪くないのに…。あの時、判断みすをして、娘を救えなかったのは私なのに。

二歳で旅立ったてしまったので、たった二回しか飾ってあげることができませんでした。もう、娘と離れてからの時間 のほうが長くなりました。その事が本当に悔しくて、悔しくて、悲しいです。もっと一緒にいたかった。

私も娘のもの、処分できません。いつでも帰ってこれるようにアンパンマンのスリッパ、玄関に並べて待ってます。もう、この4月で5歳。アンパンマンは卒業できっとプリキュアと言っているだろうけど。
これから、卒業式、入学式とつらいシーズです。辛くても、涙を流したいです。涙を流すぐらいしか、あの娘にしてあげれる事がないので。

ひとりぼっち  (2019-3-9 1:54 )

たぉパンダさまへ
そうですよね。私たち母親は、いつも祈ってました。わが子の病いを治してくださいと、願っていました。今は、冥福を祈ると共に、今、生きている若い幼い命を助けてください、病いを治してくださいとお願いしています。
そして、涙は涌き出る泉であり、愛なのです。泣いてあげれば、愛する気持ちがわが子に届きますよね。
持ち物は大切な思い出だから、朽ち果てるまで
置いて置きたいですね。愛用の縫いぐるみを抱き締めています。

ひとりぼっち  (2019-3-9 2:11 )

親が子供と死別するのを仏教用語で、逆縁と言うそうです。子供を亡くした話しを隠して、世間話していたら、その話になり、逆縁は因果応報だと言うのです。
子供たちも、親も何も悪いことしてないのに、何故こんなに親子共々苦しまなければならないのか、おかしいですよね。信じません、そんなの!

くまさん  (2019-3-9 17:32 )

娘が亡くなってから神様に素直に手を合わせれなくなりました。乗り越えられない試練を与えられました。
26歳といえば普通、一番楽しい時です。それなのに
娘の友だちは結婚したり子供を産んだりしています。
悲しくてたまりません。

くまさん  (2019-3-9 18:12 )

ひとりぼっちさま、かーりーさま、たぉパンダさまへ

子供を亡くした辛さは経験した人じゃないと絶対わかりませんよね。
親が亡くなるのは順番なので普通は受け入れる事が出来ます。でも逆縁は想定外です。とても耐えられる事が出来ません。親は後悔と悲しみと罪悪感をずっと持っています。

ひとりぼっち  (2019-3-9 21:33 )

26歳の一人息子を先月亡くした。未婚のため、病院で一人ぼっちで産んだが、それでも、嬉しかったし、初めて幸せを感じた。この子のためなら、どんな苦労もできる。女手で死ぬまで働こうと決意した。
中学までは、小児科通いがあつたが、すっかり元気になり、この先は健康だと思っていた。二十歳を過ぎて、受験浪人しながら、アルバイトも楽しんでいた。しかし、亡くなる数年前から病魔が現れた。しかし、こんなに突然亡くなってしまうなんて医師からは話しはなかった。どちらにしても、油断した私が息子を死なせてしまった。

ひとりぼっち  (2019-3-9 23:44 )

くまさんさまへ
息子を棺に納めている時に、人の死に慣れている葬儀やさんが、「なんでこんなに若いのに死ななきゃならなかったの!」と、涙流していました。
でも、寺の住職なんて冷静で自分の姉が亡くなった話しで慰めようとしていました。
子供との死別は、悲しみ苦しみに追い討ちをかけるように、まわりの幸せ自慢や、早く元気になれ!という攻撃を受けて、母親は傷だらけになりますよね。
私たちは何年たっても死にたい気持ちで苦しんでいることを知らないのですよね。

はなちゃん  (2019-8-8 6:15 )

ひさしぶりにきました。3年前の今日がごく当たり前に娘が生活した最後の日。明日には集中治療室のベッドでした。その後は一言も言葉をかわせないままお空に旅だってしまいました。毎年この時期が苦しくて苦しくて。心静かに過ごせる日は来るのかなと思いつつ涙がとまりません。

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