着信  (2018-8-15 11:19 )

7月10日に26歳の息子が旅立ちました。6歳に腎臓病を発病し、小さい頃は入退院を繰り返してはいたものの思春期には低空飛行ながらも普通の生活を送っていました。就職もして一人暮らしもして仕事も3年目で希望に燃えていた矢先の事でした。昨年辺りから、数値が悪くなり始め、この夏私がドナーになって腎臓移植をする直前、私が検査入院している時に、透析中に急変して帰らぬ人となりました。悲しくて悲しくて仕方ありません。生きる希望を失いました。病気でも家族みんなで前を向いていたからです。死ぬなんて考えもしなかった。あの子は今どこにいるんだろう。最後の言葉すら聞けなかったから幸せだったんだろうか毎日考えます。この悲しみは同じ思いをした方でないとわからないですよね。皆さんはどうやって立ち直られてるのか知りたいです。

くまさん  (2018-8-18 10:43 )

着信さん、お気持ちよくわかります。同じです。私の娘は昨年の9月でした。最期の言葉も聞けずかけてやる事もできませんでした。
立ち直る事なんて絶対出来ませんん。未だに毎日、後悔と罪悪感と悲しみの日々です。たくさん聞きたい事があるのに何も聞けない。

ずっと続きます。
会いたくて会いたくてたまりません。

ゲスト  (2018-9-10 20:21 )

私も7月10日に娘を亡くしました。交通事故で内蔵破裂、即死でした。25,才!朝行って

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