ホーム > フォーラム > はじめまして > 天使のママたち(がん) > 胃がん:25歳の娘を亡くしました(4か月闘病)
チョコ  (2016-1-31 14:32 )

娘を亡くして、8ヶ月。
病名は胃がん、25歳でした。
病気が分かり、4ヶ月でした。
何も出来なかったことに、後悔の毎日です。

子供を亡くすことは、想像を絶する凄まじい体験です。
生きる希望も夢も有りません。時間の上に乗っかりただ、流されている毎日。本当に苦しいです

きむ  (2016-2-18 19:20 )

チョコさん はじめまして
私は息子をくも膜下出血で亡くして2ヶ月です
25歳でした。
朝息子は、いつも通り仕事に出かけ
帰りはくも膜下出血の為に意識不明になってしまいました。
1週間頑張った後、息を引き取りました。
いまだに息子の死を受け入れられません
いまだに信じられません。
頭では、わかってても なぜいないの?
と何度も何度も思っては、泣いている毎日です。
何もしたいと思わないし、外出も余りしてません。もう一度やさしい息子に会いたいです
この寂しさは一生消えはしないけど
自分の心の中に息子を感じながら
頑張っていこうと思います。

チョコ  (2016-2-20 10:37 )

きむさん、息子さんの突然の死、受け入れられませんよね。25歳、輝く未来があったはずです。
私も娘を亡くして8ヶ月ですが、毎日辛く苦しく
なかなか現実を受け止めることが出来ません。
病気がわかり、わずか4ヶ月でした。
神様は、このような試練を私たちに与えてどうしろと
おっしゃっているのでしょう⁉

霊界からの便りだと、今は痛みも苦しみもなく元気でやっているようですが、まだ確信が得られません。
元気な笑い声、綺麗な髪、鍛えられた身体、もう
触れることも、見ることも聞くことも叶いません。
正直、もうどうでもいい。
積極的に人生を楽しむことはもうないのだろうと思います。

それでも、生かされている。地獄ですね。
会いたいです。話したいです。触りたいです。

もう、叶わないのですね。

また、ときどき呟かせてください‼
ありがとうございました。

きむさん、本当にこれからというときに、天に召された子供たちが、幸せであることを信じてお互い励まし合っていきましょう。

アップルティー  (2016-2-20 18:16 )

こんばんは。

きむさん、チョコさん
私の息子も20歳でお空に逝ってしまいました。
スポーツが大好きな大学生でした。
病気がわかってわずか5ヶ月でした。

息子がいなくなってしまってから
もうすぐ9ヶ月が経とうとしています。
どんなに頑張っても息子は還ってこないんだ…
と思うと何もする気になれないし、
前を向くこともできません。
息子がいた時を振り返ることしかできなくなってしまいました。

これからも続く息子のいない毎日を
どうやってやり過ごしていけばいいのかわかりません。

きむ  (2016-2-20 19:08 )

チョコさん アップルティーさん

悲しいですね。寂しいですね。

毎日、目が覚めると息子はいないんだ
なんで?少し前まで笑ってたじゃない!
なんでいないんだよ!
なんで何も言ってくれないの!

何をしてももう戻ってこないと思うと
とても苦しいです。
運転してても涙が溢れてきます。

毎日、今日も1日が終わった。と思いながら生活してるのってたまりませんね。

これから苦しい事があっても耐えて
ずっと、いつまでも待ってるから
戻ってきて欲しい

アップルティー  (2016-2-21 22:36 )

こんばんは。

きむさんの 運転してても涙が溢れてくる…
私も同じです。
閉ざされた空間だからか、ひとりで運転しているといろんな思いや光景がよぎり
堪らなくなります。
夜は運転しながら泣き叫んでるときもあります。

息子の声を聞かなくなって
もうすぐ9ヶ月…
息子の声はどんなだったかな
思い出せなくなる前に
早く迎えに来て欲しい

チョコ  (2016-2-23 17:04 )

娘が旅立っては今日で9ヶ月。
自分のお腹を痛めたかけがえのない子供を、自分
の腕の中で看取る。
なんて残酷なことがあるのでしょうね。

私も皆さんと同じ思いです。
生きる希望も夢ももはやありません。
自ら死ぬ勇気もありません。

ただただ、娘が恋しくて…
会いたくて…声が聞きたくて…

大切な大切な宝物でした。

桃子  (2017-3-16 4:08 )

私も22歳の娘を胃がんで亡くしました。闘病生活は十ヶ月でした。娘が亡くなってからもう一年になりますが、悲しみは少しも変わっていません。むしろ、ここにきて、いよいよ何もかもどうでもよくなってきたように感じます。

周囲の人たちが、判で押したように、「お辛いですね」とか、「桃子さんの悲しみ、わかりますとはとても言えませんが…」とかおっしゃって、もちろん親切心で、少しでも私の苦しみに寄り添おうとしてくださっているのでしょうが、あまりにみなさんがまったく同じことばかり言うので、なんだか空々しくて嫌になってしまいます。どんな優しい慰めの言葉も、私の心にとどかなくて、そんな頑なになってしまった自分がまた嫌で仕方がありません。

娘は今、痛みも苦しみのないところで安らかに休んでいることは信じています。それでも、私の中に渦巻く後悔の念や、もう二度とこの地上では娘に会えないという悲しみは、どうしようもありません。

生きる希望も願いもない… それが正直な思いです。
ただ、まだ高校生の子供がいるので、その子が一人前になるまでは、私がいなくなるわけにはいかないと、ただそれだけが今の私を支えています。

チョコ  (2017-3-27 9:19 )

 桃子さん、はじめまして。
親より早く逝ってしまったこと、しかも、20代でがんとは。
神も仏もない…
どうして、そんな病気があるのでしょうね。
医者は、「原因は分かりません。20代という若さで病気を早期に見つけることも不可能でした。」と言いました。
そうですよね。二人に一人はがんになる時代とはいえ、それは、ある程度生きてきた人にしか当てはまらないことだと思っていました。
なぜ?どうして?うちの子が?
考えてもどうにもならないことが、頭の中をぐるぐる回っていました。
私の命と引き換えに、助けたかった…

もうすぐ2年。
親というものは、子供のためなら命も惜しくはない。
今、自分が生きていることが恨めしくなる。

淡々と、毎日が過ぎていく…
そして、娘に会える日が近づいている。

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