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存在が・・・苦しいです。

新緑  (2019-2-5 22:29 )

こんばんは。新緑です。
 
天使になった娘の存在が、だんだんと薄らいでいき、あたかも最初からいなかったようなことを今日、幼稚園の先生に言われました。 

今日、息子の幼稚園にお迎えに行った時の事。
息子の担任の先生が、『今日の朝、少し元気がなかったのですが、何かありましたか』と言われました。私は、息子が年長さん逹と遊んだりする事で、亡くなったお姉ちゃんを思い出して、お姉ちゃんがいない、寂しい、会いたいと言って泣くんです。と伝えました。
すると、先生からは『あ〜そんなことですか?』と言われました。私は、先生に悪気はなかったとしても、悲しくて悲しくて仕方がありませんでした。 
先生のまるで、人ごとのような言動に、天使になった娘の存在が、幼稚園の中では薄らいでいるような、まるで娘は最初からいなかったような・・・とても寂しくやりきれなさがありました。

私達にとったら、娘は5歳の明るく、優しい、かわいい娘です。今でも会いたくて、声が聞きたくて、抱きしめたい。
何だか、誰にもこの気持ちは分かってもらえないのだと言う現実を、今日、突きつけられた感じです。
息子は、幼稚園では頑張っているようですが、帰って来ると時折、声を押し殺して泣いています。そんな息子をただ抱きしめる事しか出来ません。

気持ちがぐちゃぐちゃしていて、長々としかもとりとめのない文章ですみません。

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