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カルテ開示

  (2018-4-16 22:03 )



 カルテ開示をし、納得の行かないことを主治医に書面で書き、主治医から書面で送られてきた。全身が浮腫んだのはお宅の子が腎機能が悪かったからだ。腫瘍崩壊症候群は起こしていない。横紋筋融解も起こしていない。そんなデーターはない。という返事だった。肉眼的血尿であるから検査して欲しいといっても全く検査せず。腎臓に、がん細胞が詰まるから、抗がん剤投与後に流量を上げて欲しい流して欲しいと言っも「この薬はそんなことをする必要のない薬だ全く新しい機序の薬だ必要ない」と言われ、1日の尿量が300mlしか出ていないのに書面では、尿量の減少はない。と断言され、その後、足が次々と麻痺していると訴えた記載はなく、最後の日に朝から肩の上がり方が左右差があり、夜には左肩が全く上がらず、苦しい呼吸の中で左側だけ大胸筋が動いていないと訴えたのにカルテに記載はなし。ラッパ薬品のМRに話しをし、主治医のあの偉い先生にあってもらったが、「脳転移、骨転移、嘔気、嘔吐」とラッパ薬品のホームページの重大副作用情報に記載してあった。便がないという理由で緩下剤をかけることなくいきなり浣腸、その際も「腸管を傷つけ敗血症をを起こしたらどうするんだ」と話したら、1〜2日後CRPは、上昇しました。と医者3年目から説明を受けたが、血液培養は、なんでやらいのかと尋ねたら医者3年目は無言だった。化学療法を実施するにあたりこんなメチャクチャな治療があるのか・・・、それを我が子にされられる苦痛・・・・こんなメチャクチャな治療を保険診療でやっていても医者は裁かれない。弁護士数人と相談したら菜の味方になってくれる医者を探しそれで相談しながらやらないと難しい・・・と言われた。遠い大学病院にも看護学部があるのに随分馬鹿にした稚拙な内容の回答・・・・これがこの日本の大学病院の治療の実態ですよ。医者の「大丈夫だ・・」と言われ、実験的に新薬をぶち込まれあとは、証拠隠しのために検査をせず、記録もしない・・そして肩書きを持った偉い主治医様が若い医者に指示し想定外の事が起こったら証拠隠しを指示する。・・・患者の利益優先ではなく好き放題新薬を試して実験したい・・・そんな奴が医者として上席にいるこれではがん医療は進歩するわけなどない・・・・悔しいな〜。悔しい〜。これでは新薬に殺されたようなもの・・・。あの時、整形分野ではもう一つ薬を治験しているからそのデーターと検討して欲しいと話したのに・・・k大学で治験をしているから俺もやってみたいと実験材料にされた・・・・どうしてもその気持ちは1年たっても拭えない・・・・

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