ホーム > フォーラム > 癒しの広場 > 悲しいとき > 孫の病気 重い心疾患のオペ後に容態が悪く衰弱 > 孫の病気 重い心疾患のオペ後に容態が悪く衰弱

このトピックの投稿一覧へ

孫の病気 重い心疾患のオペ後に容態が悪く衰弱

初ばあば  (2017-6-6 7:21 )

今年4月に初孫が生まれました。やっと授かった子で無事に産まれ、喜びでいっぱいでした。
退院の前日、重い心疾患がわかり、オペをする事になりました。転院して1週間、生後2週間目で長い時間をかけてオペしました。
その後、心臓と肺を休ませる為という事で麻酔でずっと眠らされています。
孫はなかなか回復せず、何度も色々な処置をされました。
その都度、容態が悪くなり、弱っていきました。
母乳を管から直接胃に入れた時はまだ、腸も動き、脈もあがりました。でも、肺の機能がなかなか回復せず、体力も落ち、とうとう脳内出血をして、顔も頭もパンパンになり、身体中のあちこちから出血して…
まだ、それでも頑張ってどうにか生きていますが、それも限界のようで今日か、明日か…決断しないといけないようです。
娘は孫のそばからひとときも離れず、うわ言のように話しかけています。
たった2週間しか、意識がなかった孫。ママとパパの顔さえ見えてなかったなんて。
今日、病院へ行くのが怖くてたまりません。
孫の可愛かった手足の動きや泣き声が見たい、聞きたい。
毎日、病室でぐったりした体に20本もの管がつけられている孫の姿を見てるだけで、胸がしめつけられます。
ごめんなさいね。まだ生きてるならいいじゃないですかと言われそうですね。でも、今日か明日なんです。分かっているのも辛くて辛くて。孫の死を受け止めたくなくて、どうしようもなく投稿しました。なぜ、なんの罪もない産まれたばかりの孫が?と思うと、無情な運命を恨みたくなります。娘夫婦はもっと辛いんだから、しっかりしなくちゃと思いつつ、名前を呼ぶだけで泣けて仕方ありません。

この投稿に返信する

題名


ゲスト名




投稿本文


投稿ツリー

  条件検索へ


フォーラム 新着情報

PAGE TOP