天使の本棚 カテゴリ ( 体験談 - その他)

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愛する人の死、そして癒されるまで―妻に先立たれた心理学者の“悲嘆”と“癒し”

愛する人の死、そして癒されるまで―妻に先立たれた心理学者の“悲嘆”と“癒し”

  (大和出版)  体験談 (その他)    登録日:2016/08/13   閲覧数:854   

本書は、43歳で妻を亡くした著者が、その深い嘆きと悲しみに心理学者として向き合い、そして心理学の知見を通じて癒されていった経験から、“死別の心理”と“快復へのヒント”を説いたものである。... …続きを読む

生と死の彼方に―いのちを慈しみ明日に向かって生きる

生と死の彼方に―いのちを慈しみ明日に向かって生きる

  (文芸社)  体験談 (その他)    登録日:2016/03/05   閲覧数:869   

生きるということ、いのちの本質、愛するということ、そして死。航空機事故により最愛の家族を失った著者が多くの示唆を与えてくれる福音ともいうべき渾身の書。(amazonより引用) …続きを読む

奇跡のいのち

奇跡のいのち

  (ライティング(発売:星雲社))  体験談 (その他)    登録日:2011/07/22   閲覧数:4843   

骨肉腫になった子どもの悲しみと痛み、そして苦しみを一人でも多くの人にわかっていただきたい― 小学3年生のときに骨肉腫と診断され、病気と闘い、わずか13歳という若さでこの世を去った菜瑠美さんの... …続きを読む

千の風にいやされて

千の風にいやされて

新井 満  (講談社)  体験談 (その他)    登録日:2009/02/16   閲覧数:4529   

死別。その悲しみの底から再生した人たち。インタビューをもとに綴る、感動のルポルタージュ。 (「BOOK」データベースより)
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小児がん病棟の窓から

小児がん病棟の窓から

  (新風舎)  体験談 (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4993   

子供を失うのは、未来を失うことである。30年間、死と生死が隣り合わせにある小児血液腫瘍の臨床に携わり、人間の生死の意味を問い続けてきた著者 (マリア保育研究所長、前・大阪市立総合医療センター... …続きを読む

「電池が切れるまで」の仲間たち―子ども病院物語 (角川文庫)

「電池が切れるまで」の仲間たち―子ども病院物語 (角川文庫)

  (角川学芸出版)  体験談 (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4746   

「幸せ」と言って亡くなった真美ちゃん。「命」の詩を書いた由貴奈ちゃん、白血病を克服し医師を目指す盛田君…。こども病院で、病気と闘いながらも前向きに生きるこどもたちと、こどもを支え続ける家族、... …続きを読む

種まく子どもたち―小児がんを体験した七人の物語 (角川文庫)

種まく子どもたち―小児がんを体験した七人の物語 (角川文庫)

佐藤 律子  (角川書店)  体験談 (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4900   

「つらくても、苦しくても、それが生きてるってことだよね」「まわりの人がいて初めて、自分が生きていける」「みんな、ありがとう、ありがとう…」。がんという病に倒れた七人の子どもたちとその家族が、そ... …続きを読む

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