天使の本棚 カテゴリ ( 体験談 - 親の体験談)

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ささえあうグリーフケア―小児がんで子どもを亡くした15人の母親のライフ・ストーリー

ささえあうグリーフケア―小児がんで子どもを亡くした15人の母親のライフ・ストーリー

  (ミネルヴァ書房)  体験談 (親の体験談)    登録日:2010/03/30   閲覧数:6790   

小児がんで子どもを亡くした母親たちにインタビューを行い、母親が経験している悲嘆過程 (グリーフプロセス) の実際を分析しつつ、グリーフケアの実際を考察します。当事者同士がささえあう相互援助を... …続きを読む

誕生死・想―262通のハガキにつづられた誕生死

誕生死・想―262通のハガキにつづられた誕生死

流産死産新生児死で子をなくした親の会  (三省堂)  体験談 (親の体験談)    登録日:2010/01/04   閲覧数:6894   

あなたのこと、忘れない-。2002年刊「誕生死」の読者カードに綴られた、実名・直筆の262枚の誕生死。1枚がひとつの命の証。読者の気持ちをまとめた「小さな命のアルバム」。 (「MARC」デー... …続きを読む

誕生死

誕生死

  (三省堂)  体験談 (親の体験談)    登録日:2010/01/04   閲覧数:5213   

「がまんしなくていいの。思いっきり泣きなさい」 出産前後に赤ちゃんを亡くした悲しみを11家族が実名で、ありのままに綴った小さな命の物語。小学4年生以上から読めるふりがなつき。 (「MARC」... …続きを読む

ともに生きる―たとえ産声をあげなくとも

ともに生きる―たとえ産声をあげなくとも

流産死産経験者で作るポコズママの会  (中央法規出版)  体験談 (親の体験談)    登録日:2010/01/04   閲覧数:3888   

わが子の死----これほど親にとって深い悲しみと絶望を感じる経験はないだろう。それは、亡くなった「わが子」が何歳であっても変わらない。たとえ、産声をあげなくとも。
流産・死産を経験した... …続きを読む

翔べ!白血病の息子よ

翔べ!白血病の息子よ

  (海鳴社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/09/17   閲覧数:6044   

「骨髄バンクができれば息子を救えるかもしれない」。その可能性に賭けたひとりの母親が手探りでバンク設立運動を始めた。小さな声が、やがて多くの人々を動かしついに公的骨髄バンクが誕生した。しかし、そ... …続きを読む

風の中のめんどりたち―忘れないで母たちの悲しみを

風の中のめんどりたち―忘れないで母たちの悲しみを

  (連合通信社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/09/17   閲覧数:5181   

子を失った母の心の傷の深さはいつまでも変わらない。ただ一つ、願いはわが子をもう一度抱きしめたい。息子を白血病でなくし、1987年から骨髄バンク設立要求運動に取り組んできた著者が、命の尊さを伝え... …続きを読む

空への手紙―雲のむこうにいるあなたへ

空への手紙―雲のむこうにいるあなたへ

佐藤 律子  (ポプラ社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/06/15   閲覧数:6884   

ベストセラー『種まく子供たち』から1年―。いのちを見つめつづけたひとたちの優しくあたたかい言葉をあなたに届けます。

病気で亡くなった子どもにあてて書いた手紙や、家族や友人など、かけがえ... …続きを読む

ひとりになってからの生きがい―夫と子の死をのりこえて (講談社ニューハードカバー)

ひとりになってからの生きがい―夫と子の死をのりこえて (講談社ニューハードカバー)

  (講談社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/06/15   閲覧数:5621   

夫の突然死の半年後、子どもの病死と自身のガン手術という運命の激変を受けとめ、輝いてひとり暮らす79歳の著者。どうしたら人生の悲しみから顔を上げ、楽しい人生を送れるのか。どうしたら一日一日を... …続きを読む

きみからの贈りもの―小児がんとたたかった24人

きみからの贈りもの―小児がんとたたかった24人

  (青弓社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/06/05   閲覧数:5764   

小児がん患者の7割が病を克服できる時代を迎えた。言い換えれば、患者の3割がこの世を駆け足で去っている。彼らのいのちの残照を求めて歩いた結果。『月刊がん-もっといい日』連載の「いのちの残照」に... …続きを読む

いのちのバトンタッチ

いのちのバトンタッチ

  (致知出版社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/06/05   閲覧数:5270   

本書は、小児がんで6歳の娘を失った父親が、娘の死後8年を経て、その発病から11年にわたる想いを綴った涙と感動、いのちの再生の手記です。前半は、娘(景子ちゃんを)と家族の闘病の様子が綴られていま... …続きを読む

ずっと、いっしょだよ

ずっと、いっしょだよ

山本 成男  (サンマーク出版)  体験談 (親の体験談)    登録日:2007/11/12   閲覧数:6107   

これは「天国にいる子どもたちが主役」の本です。ある新聞記事を目にしたことで始まった一人のお父さんとの交流から、この一冊が生まれました。交通事故、病気、災害など、死別の原因はさまざまですが、... …続きを読む

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