天使の本棚 カテゴリ ( 体験談 )

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小さな勇士たち―小児病棟ふれあい日記 (NHKスペシャル―こども輝けいのち)

小さな勇士たち―小児病棟ふれあい日記 (NHKスペシャル―こども輝けいのち)

  (日本放送出版協会)  体験談 (子どもの本)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4768   

東京・聖路加国際病院の小児病棟では、小児ガンなどで命が危ぶまれる子どもたちへの「心のケア」を日々行っている。両親やスタッフのもと、周囲とふれあい、勇気をふりしぼって生きようとする子どもたちを... …続きを読む

小児病棟の四季 (岩波現代文庫)

小児病棟の四季 (岩波現代文庫)

  (岩波書店)  体験談 (細谷亮太)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4100   

重い病との闘い―。それは人に生と死を否応なく考えさせる。幼い子どもの場合、その現実はどのようなものとして受け止められるのか。家族や医師にできることは何なのか。ベテラン小児科医が、医療者として... …続きを読む

医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫)

医師としてできること できなかったこと 川の見える病院から (講談社+α文庫)

  (講談社)  体験談 (細谷亮太)    登録日:2007/11/12   閲覧数:5102   

小児がんの治療をライフワークとする医師が、病気の子どもたちや家族との交流、医療の現場を描いた珠玉のエッセイ。「手間がかかる割に採算がとれない」とされる小児科の問題点や、子どもへの病名告知の... …続きを読む

いつもいいことさがし―小児科医が見た日本の子どもたちとおとなたち

いつもいいことさがし―小児科医が見た日本の子どもたちとおとなたち

  (暮しの手帖社)  体験談 (細谷亮太)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4452   

小児科の医師として働いてきた著者の目に映った、いまどきの子ども、むかしの子ども、病気の子ども、そしてその親たちの「いのちの成長」の記録。1997~2005年『暮らしの手帖』連載をまとめる。... …続きを読む

命のノート―ぼくたち、わたしたちの「命」についての12のお話 (こどもライブラリー)

命のノート―ぼくたち、わたしたちの「命」についての12のお話 (こどもライブラリー)

  (講談社)  体験談 (細谷亮太)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4309   

細谷亮太先生は、子どものかかるがん (小児がん) を専門にするお医者さんです。お医者さんになって30年、がんとたたかうたくさんの子どもたちに会ってきました。毎日元気で生きていることのすばらしさ... …続きを読む

ずっと、いっしょだよ

ずっと、いっしょだよ

山本 成男  (サンマーク出版)  体験談 (親の体験談)    登録日:2007/11/12   閲覧数:6112   

これは「天国にいる子どもたちが主役」の本です。ある新聞記事を目にしたことで始まった一人のお父さんとの交流から、この一冊が生まれました。交通事故、病気、災害など、死別の原因はさまざまですが、... …続きを読む

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