天使の本棚 エントリリスト

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最後だとわかっていたなら

最後だとわかっていたなら

佐川 睦  (サンクチュアリ出版)  絵本・詩画集 (詩画集)    登録日:2008/04/19   閲覧数:7092   

アメリカで生活する女性・ノーマが、亡くなった我が子を偲んで書いた詩。長男に伝えたかったけれど、伝えきれなかった数々の言葉、思い。それらをノーマは一遍の詩に託し、1989年に発表した。(... …続きを読む

いつでも会える/君のためにできるコト

いつでも会える/君のためにできるコト

岩代太郎  (ポニーキャニオン)  スピリチュアル (その他)    登録日:2008/03/06   閲覧数:4307   

犬のシロと小さな女の子「みきちゃん」のお話です。
とても心にすーっと入ってきました。
涙が止まらなかった。。でも。。
頑張ろうって思える、そんな絵本です。

天使の兄姉弟妹の皆さんに... …続きを読む

ぼく、ガンだったの?―死にゆく子どものケア

ぼく、ガンだったの?―死にゆく子どものケア

ロバート・W. バッキンガム, 松下 洋子  (春秋社)  その他    登録日:2008/01/14   閲覧数:4829   

本書は、死の概念について、健康な子どもはどうとらえるのか、死を前にした子どもはどうなのか、そして大人はそれに対してどのように接すればよいのかを深い経験から述べています。また、死にゆくティー... …続きを読む

スピリチュアル・ストーリーズ―天使がくれたおくりもの

スピリチュアル・ストーリーズ―天使がくれたおくりもの

Olive Burton, 近藤 千雄  (ハート出版)  絵本・詩画集 (葉祥明)    登録日:2007/12/28   閲覧数:4919   

天国とは、どんなところなのでしょう。わたしたちは、なんのために生まれてきたのでしょう。天国に旅立った子どもたちは、どんな生活をしているのでしょう。わたしたちにとって“ほんとうのしあわせ”とは、... …続きを読む

子どもは親を選んで生まれてくる

子どもは親を選んで生まれてくる

  (日本教文社)  スピリチュアル (その他)    登録日:2007/11/18   閲覧数:6000   

お母さんの胎内にいたころの記憶や、生まれる前の記憶を覚えている子どもたちは、じつは意外にたくさんいます。そして興味深いのは、子どもたちは「自分で親を選んで生まれてきている」ということ。たとえ... …続きを読む

お母さんをえらぶ赤ちゃん ~ママ、またボクを生んでくれる?~

お母さんをえらぶ赤ちゃん ~ママ、またボクを生んでくれる?~

ジョナサン・ケイナー, 竹内 克明  (説話社)  スピリチュアル (その他)    登録日:2007/11/18   閲覧数:6303   

「ママ、私はここに来る前にお空にいたの。何人かのお母さんの候補者を見せられて、ママを選んだの」
イギリスの女の子のこんなひと言から、ある人気サイトに「お母さんを選ぶ赤ちゃん」というコーナーが... …続きを読む

ママのおなかをえらんできたよ。

ママのおなかをえらんできたよ。

  (リヨン社)  スピリチュアル (池川明)    登録日:2007/11/18   閲覧数:5430   

産婦人科医の聞き取り調査をもとにした、子どもたちの不思議な胎内記憶の言葉集。大好評「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」の第二弾。今回は「ママのおなかに入る前の記憶」を中心に集めまし... …続きを読む

雲の上でママをみていたときのこと。

雲の上でママをみていたときのこと。

高橋 和枝  (リヨン社)  スピリチュアル (池川明)    登録日:2007/11/18   閲覧数:5437   

「世界中さがして、一番ママがよかったの」「赤ちゃんは背中に羽がはえてて、おかあさんを探しているの」 生まれる前の記憶は、たましいに刻みつけられているのかも。子どもたちが話してくれた、不思議な「... …続きを読む

おにいちゃんがいてよかった (いのちのえほん)

おにいちゃんがいてよかった (いのちのえほん)

永井 泰子  (岩崎書店)  絵本・詩画集 (絵本)    登録日:2007/11/18   閲覧数:5111   

お兄ちゃんの大好きなケーキを買ってきて家族で祝う誕生日。もういないけど、私はケーキをお兄ちゃんの分も切る。きょうだいを亡くした子の気持ちを暖かく理解する絵本。
内容(「MARC」データベー... …続きを読む

天国への手紙

天国への手紙

  (集英社)  スピリチュアル (江原啓之)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4740   

江原啓之が語る「いのち」と「供養」の真実!
「いのち」とは、「死」とは何か。本当の「供養」とは何なのかを、江原啓之が易しく詳しく解説する。「生」を輝かせる渾身のメッセージを込めた待望の書。... …続きを読む

本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋 (王様文庫)

本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋 (王様文庫)

  (三笠書房)  スピリチュアル (江原啓之)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4600   

「あなた」と「あなたのガーディアン・スピリット」をつなぐ本。
内容(「BOOK」データベースより) …続きを読む

苦難の乗り越え方

苦難の乗り越え方

  (PARCO出版)  スピリチュアル (江原啓之)    登録日:2007/11/12   閲覧数:4052   

悲しみや苦しみはどこからやってくるのか。それは人生にどのような意味があるのか。
内容(「BOOK」データベースより) …続きを読む

死別の悲しみを癒すアドバイスブック―家族を亡くしたあなたに

死別の悲しみを癒すアドバイスブック―家族を亡くしたあなたに

Catherine M. Sanders, 白根 美保子  (筑摩書房)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:7474   

愛する人に先立たれた人は、「ショック」「喪失の認識」「引きこもり」「癒し」「再生」の五つの段階を通り過ぎる。死別の悲しみが始まった時からそれを乗り切るまでの「癒し」と「再生」の全過程を説明。... …続きを読む

死別の悲しみを癒す本―愛する人を亡くした時、どう生きるか

死別の悲しみを癒す本―愛する人を亡くした時、どう生きるか

  (PHP研究所)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:6421   

この「つらい苦しみ」の意味とは?死と向き合うことは、生きることを学ぶこと。愛する子どもの死、避けられない伴侶の死、人生の計画を、わざと無視するようにやってくる死…。インド在住のボンベイ総領事が... …続きを読む

愛する人を亡くした時

愛する人を亡くした時

  (春秋社)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:5957   

子ども、伴侶、親、親友―愛する者の死に直面した人々がその悲しみを乗り越えてもう一度生きる勇気をとり戻すまで。体験者から学ぶ、死別のつらさを克服するための17の指針。
内容(「BOOK」デー... …続きを読む

小児がん病棟の窓から

小児がん病棟の窓から

  (新風舎)  体験談 (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:5532   

子供を失うのは、未来を失うことである。30年間、死と生死が隣り合わせにある小児血液腫瘍の臨床に携わり、人間の生死の意味を問い続けてきた著者 (マリア保育研究所長、前・大阪市立総合医療センター... …続きを読む

子どもの死の受容と家族支援

子どもの死の受容と家族支援

  (大月書店)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:6673   

障害・難病の世界であまり触れられてこなかった「子どもの死」について、子どもの障害・難病と死、赤ちゃんの死とこころのケアなど、医療・療育の専門家と親の会が、それぞれの体験にもとづいてグリー... …続きを読む

いのちのいろえんぴつ

いのちのいろえんぴつ

マイケル グレイニエツ, Michael Grejniec  (教育画劇)  体験談 (子どもの本)    登録日:2007/11/12   閲覧数:5010   

せんせい、ほんとうのことをいうのはゆうきがいるね…。10歳で脳腫瘍の発病。車いすで通った学校。北海道の広大な自然の中、少女が綴った命の詩と絵をまとめた、生きることへの素直な気持ちがいっぱいつま... …続きを読む

「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語 (角川文庫)

「電池が切れるまで」の仲間たち 子ども病院物語 (角川文庫)

  (KADOKAWA)  体験談 (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:5209   

「幸せ」と言って亡くなった真美ちゃん。「命」の詩を書いた由貴奈ちゃん、白血病を克服し医師を目指す盛田君…。こども病院で、病気と闘いながらも前向きに生きるこどもたちと、こどもを支え続ける家族、... …続きを読む

種まく子どもたち―小児がんを体験した七人の物語 (角川文庫)

種まく子どもたち―小児がんを体験した七人の物語 (角川文庫)

佐藤 律子  (角川書店)  体験談 (その他)    登録日:2007/11/12   閲覧数:5302   

「つらくても、苦しくても、それが生きてるってことだよね」「まわりの人がいて初めて、自分が生きていける」「みんな、ありがとう、ありがとう…」。がんという病に倒れた七人の子どもたちとその家族が、そ... …続きを読む

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