天使の本棚 エントリリスト

Amazon

くまとやまねこ

くまとやまねこ

酒井 駒子  (河出書房新社)  絵本・詩画集 (絵本)    登録日:2009/03/06   閲覧数:4773   

突然、最愛の友だち・ことりをなくしてしまった、くま。くらくしめきった部屋に、ひとり閉じこもっていたくまが、やがて見つけた、あたらしい時のかがやき。感動の絵本。内容(「BOOK」データベースより... …続きを読む

喪失と悲嘆の心理療法―構成主義からみた意味の探究

喪失と悲嘆の心理療法―構成主義からみた意味の探究

ロバート・A. ニーマイアー, Robert A. Neimeyer, 富田 拓郎, 菊池 安希子  (金剛出版)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2009/02/20   閲覧数:5063   

本書は、愛する人を失った人への心理的援助 (グリーフ・カウンセリング) について、構成主義とナラティヴ・セラピーの知見を取り入れ、さらに社会心理学的概念を援用しながら包括的かつ実践的に述べたも... …続きを読む

家族指向グリーフセラピー―がん患者の家族をサポートする緩和ケア

家族指向グリーフセラピー―がん患者の家族をサポートする緩和ケア

David W. Kissane, Sidney Bloch, 青木 聡, 新井 信子  (コスモスライブラリー)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2009/02/20   閲覧数:4601   

家族指向グリーフセラピーは、末期患者の生活の質 (Quality of Life) を高めるために家族機能の改善を試みるアプローチであると同時に、患者が亡くなった後も継続的に遺族をサポートして... …続きを読む

千の風にいやされて

千の風にいやされて

新井 満  (講談社)  体験談 (その他)    登録日:2009/02/16   閲覧数:4529   

死別。その悲しみの底から再生した人たち。インタビューをもとに綴る、感動のルポルタージュ。 (「BOOK」データベースより)
…続きを読む

愛する人を失うとどうして死にたくなるのか「《うつ》から自殺へ」を「生きよう」に変える力

愛する人を失うとどうして死にたくなるのか「《うつ》から自殺へ」を「生きよう」に変える力

  (文芸社)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2009/02/16   閲覧数:5747   

本書ではまず愛の対象を失った人のために、その心身の変化の意味と対処法を解説。時間とともに変化する症状を愛する人を失ってどれくらいの時期にあるかによって大きくまとめ、今の自分がどの時期にあるかを... …続きを読む

“突然の死”とグリーフケア

“突然の死”とグリーフケア

アルフォンス デーケン, 柳田 邦男, Alfons Deeken  (春秋社)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2009/02/16   閲覧数:4556   

天災、事故、犯罪被害、自殺…。突然に近親者を喪った人はどのような心理状態にあるのか。どうしたら傍らに立つことができるだろう。悲嘆ケアの研究成果をふまえつつ、援助のあり方を探る。97年刊の... …続きを読む

ママ、さよなら。ありがとう

ママ、さよなら。ありがとう

  (二見書房)  絵本・詩画集 (絵本)    登録日:2008/11/20   閲覧数:6336   

生まれなかった命にもすべて意味がある。赤ちゃんはみなメッセージを携えてくる。「ありがとう」「家族と仲良くね」…産科医であり、日本でただ一人の胎内記憶の研究者でもある著者が、流産・死産した赤ちゃ... …続きを読む

生きがいのメッセージ―愛する故人とのコミュニケーションがもたらす新たな人生観

生きがいのメッセージ―愛する故人とのコミュニケーションがもたらす新たな人生観

片山 陽子  (徳間書店)  スピリチュアル (飯田史彦)    登録日:2008/11/19   閲覧数:5034   

愛する人との死別を克服する
本書は、故人となった家族や友人とその後も「交流」を続けているという人たちの体験集である。終末医療や死に関する研究で高名な精神科医エリザベス・キューブラー・... …続きを読む

絵物語 生きるということ

絵物語 生きるということ

Chie  (PHP研究所)  スピリチュアル (飯田史彦)    登録日:2008/11/19   閲覧数:4487   

「生きがい論」シリーズで多くの読者に支持され続けている飯田史彦氏とヒーリング・アートの第一人者Chie氏が組み、文章と絵で人生を語り、読者に癒しと励ましを贈る書。

「生きる」という壮大な... …続きを読む

ソウルメイト 「運命の人」についての7つの考察

ソウルメイト 「運命の人」についての7つの考察

  (PHP研究所)  スピリチュアル (飯田史彦)    登録日:2008/11/19   閲覧数:4424   

ベストセラー「生きがい論」シリーズの著者が世に問う、最先端の人間関係論、ついに登場!恋愛や結婚など、切実な人間関係の驚くべきしくみが、いま解き明かされる…。 (「BOOK」データベースより)... …続きを読む

生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)

生きがいの創造―“生まれ変わりの科学”が人生を変える (PHP文庫)

  (PHP研究所)  スピリチュアル (飯田史彦)    登録日:2008/11/19   閲覧数:4146   

欧米では、多くの科学者たちによって研究され、さまざまな驚くべき報告がなされている、“生まれ変わりの科学”。本書は、その研究成果の数々をふまえながら、「『死後の生命』や『生まれ変わり』を認めると... …続きを読む

ずうっとおにいちゃん (新日本おはなしの本だな)

ずうっとおにいちゃん (新日本おはなしの本だな)

  (新日本出版社)  絵本・詩画集 (絵本)    登録日:2008/11/16   閲覧数:4283   

元気だった弟がとつぜん死んだ。まだ0才のままで。どうして、たかちゃん死んじゃったの。弟の命をだきしめ、けなげに生きるのんちゃんと、おとうさん、おかあさんの深い愛情を描く感動のお話。小学校低・... …続きを読む

Mortalを考える 泣いてもいい?

Mortalを考える 泣いてもいい?

シャロッテ パーディ, Glenn Ringtved, Charlotte Pardi, 田辺 欧  (今人舎)  絵本・詩画集 (絵本)    登録日:2008/11/16   閲覧数:4557   

「死神さん、どうしておばあちゃんを連れていっちゃうの?」 大好きなおばあちゃんが連れて行かれないように、4人の子どもたちはいっしょうけんめいです…。子どものやさしい気持ちに寄りそって、生と死を... …続きを読む

ジェニー・エンジェル (海外秀作絵本)

ジェニー・エンジェル (海外秀作絵本)

アン スパッドヴィラス, Margaret Wild, Anne Spudvilas, もりうち すみこ  (岩崎書店)  絵本・詩画集 (絵本)    登録日:2008/11/16   閲覧数:3992   

ジェニー・エンジェルは、天使です。おとうとや、まわりの人は、ジェニーのレインコートの下にはねがあるかどうかなど、今は、だれも、問いただしたりしません。おとうとが、死にむかっていることを、... …続きを読む

愛する人を亡くした方へのケア―医療・福祉現場におけるグリーフケアの実践

愛する人を亡くした方へのケア―医療・福祉現場におけるグリーフケアの実践

  (日総研出版)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2008/11/16   閲覧数:5623   

 序 章 看護師による遺族のケア
  ・愛する人を亡くすということ 
  ・遺族をケアする際の心がけ
  ・看護師としての対応 
  ・よくある遺族からの問いかけ
  ・注意したい... …続きを読む

愛する人を亡くした人へ ―悲しみを癒す15通の手紙

愛する人を亡くした人へ ―悲しみを癒す15通の手紙

  (現代書林)  悲しみを癒す (その他)    登録日:2008/11/16   閲覧数:5805   

愛する人を亡くしたとき、人はその悲しみ、喪失感にどう立ち向かっていけばいいのか。死に直面した人の心に、愛という水を注ぎ込む、現代人のための心の書。

著者は大手冠婚葬祭会社の代表取締役のか... …続きを読む

いちばんたいせつなもの―A Long Way“Home”

いちばんたいせつなもの―A Long Way“Home”

  (PHP研究所)  絵本・詩画集 (絵本)    登録日:2008/11/01   閲覧数:4442   

あなたのいちばんたいせつなものは何ですか?「こころ」に残る。「いのち」に響く。小さいけれど大きな絵本。 …続きを読む

翔べ!白血病の息子よ

翔べ!白血病の息子よ

  (海鳴社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/09/17   閲覧数:5498   

「骨髄バンクができれば息子を救えるかもしれない」。その可能性に賭けたひとりの母親が手探りでバンク設立運動を始めた。小さな声が、やがて多くの人々を動かしついに公的骨髄バンクが誕生した。しかし、そ... …続きを読む

風の中のめんどりたち―忘れないで母たちの悲しみを

風の中のめんどりたち―忘れないで母たちの悲しみを

  (連合通信社)  体験談 (親の体験談)    登録日:2008/09/17   閲覧数:4599   

子を失った母の心の傷の深さはいつまでも変わらない。ただ一つ、願いはわが子をもう一度抱きしめたい。息子を白血病でなくし、1987年から骨髄バンク設立要求運動に取り組んできた著者が、命の尊さを伝え... …続きを読む

いのちのバトン ―初めて出会う相田みつをのことば (角川文庫)

いのちのバトン ―初めて出会う相田みつをのことば (角川文庫)

  (角川書店)  その他    登録日:2008/07/30   閲覧数:4990   

初めて相田作品に出会う若い読者のために、童話作家・立原えりかが創作した物語をそえました。簡潔で力強い言葉が心に響く、相田作品の入門書。 (「BOOK」データベースより)
…続きを読む

PAGE TOP