天使の本棚 絵物語 生きるということ

絵物語 生きるということ

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「生きがい論」シリーズで多くの読者に支持され続けている飯田史彦氏とヒーリング・アートの第一人者Chie氏が組み、文章と絵で人生を語り、読者に癒しと励ましを贈る書。

「生きる」という壮大なテーマに、人間の誕生から死までの人生の流れに沿った、それぞれのシーンを描写したChie氏の絵を配し、それらの絵に人生の価値を気づかせるストーリーあふれる数々のことばを飯田史彦氏が添えていくという形で取り組んでいる。

シーンは全部で27個。大天使(プロローグ)、祝福、受胎、誕生の瞬間、ベビードリーム、母子像、誓詞、エネルギー、真実、この想い、未来への岐路、精神と肉体、天使の羽音、アヴェ・マリア、ツインソウル、目覚め、陽光、情熱の心音、森林の鼓動、悠遠の彼方、月光、観音~和~、天空へ、救済の光、深遠、慈悲、LOVE(エピローグ)。

「癒し系」ジャンルにおいて幅広い読者・ファンを持つ二人の初めてにして、待望の共作。(出版社/著者からの内容紹介)

Chie(イラスト)
発売:2001-12 | 投稿:2008/11/19 | 閲覧数:4530


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