天使の本棚 喪失とともに生きる―対話する死生学

喪失とともに生きる―対話する死生学

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人は死ぬ。だからこそ生は輝く
親や子ども、伴侶との死別、住む家を失った人々などの悲嘆に触れ、その喪失と向き合う救急医、助産師、緩和ケア医、僧侶らが体験を綴る。
生きるとは何か、死とは何か。試行錯誤と自問自答する中で手にした思い、気づきが深く語られる。さらに学問的なコメントを哲学、宗教学、民俗学、社会学といった多彩な研究者らが添える。「喪失を抱えて生きる」意味を、物語的・対話的に浮き彫りにし、希望に至る道へと読者をいざなう。
(amazonより引用)


在庫あり。

竹之内 裕文(編集), 浅原 聡子(編集)
¥2,160 ( 63pt ) | 発売:2016-04-27 | 投稿:2016/08/13 | 閲覧数:690


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