天使の本棚 ともに生きる―たとえ産声をあげなくとも

ともに生きる―たとえ産声をあげなくとも

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わが子の死----これほど親にとって深い悲しみと絶望を感じる経験はないだろう。それは、亡くなった「わが子」が何歳であっても変わらない。たとえ、産声をあげなくとも。
流産・死産を経験した11人の手記と4人の医療従事者のコメントでつづる、親の思いとケアのあり方を示した1冊。 (出版社/著者からの内容紹介/アマゾンより引用)


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流産死産経験者で作るポコズママの会(編集)
投稿:2010/01/04 | 閲覧数:3662


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